2017年5月27日 (土)

2017年5月27日(土)週末練習

季節ごとに割り振られた四季、新暦ではあるが今春はもう数日で終わりで、来週からはいよいよ夏が始まる。

全国の中では浜松はまだよいほうだが、先週に次いで今週も夏日や真夏日に襲われるところが多いとのこと。数日振りに朝から晴れ渡った今日、1ヶ月に一度の週末練習で午後2時の練習開始時には、閉め切った練習場のエアコンの瞬間温度は35度をはるかに超えていた。

今日は14名(T=2、St=4、Br=4、B=4)が集って、差し迫った7月の静岡男声合唱団の集いと来年5月のわが団演奏会の演奏曲練習に専念した。

(本日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「知床旅情」 森繁 久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、瀧廉太郎作曲、中村国男(団員)編曲

* 「婆やのお家」 林 柳波作詩、本居 長世作曲、福永 陽一郎編曲

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2017年5月22日 (月)

2017年5月22日(月)練習内容

一ヶ月前まで桜が残っていたのに、この数日来の暑さは所によって真夏日を記録したところもあったとか。今日の練習会場も、部屋のエアコンは34度を表示。今年初の冷房を控えめに使わせていただいた。

今日の練習は15名(T=2、St=4、Br=4、B=5)が集い、7月22日に開催される「静岡県男声合唱のつどい」の演奏曲目の仕上げと、来年5月開催予定の演奏会の仕込みを行った。

(本日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、瀧廉太郎作曲、中村国男(団員)編曲


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2017年5月15日 (月)

2017年5月15日(月)練習内容

今年は桜の開花が遅かったせいか、春がいつもの年より短く感じる。近郊の山々はドングリが生る木々の花が真っ盛りで、早くも新緑が深まり初夏の様相を見せている。紅葉の山々に勝るとも劣らない美しい風景だ。

夏といえば7月には「静岡県男声合唱のつどい」に参加する関係で、出場団体がそれぞれ受け持つ独自のステージに向けての演奏曲の仕上げにも拍車がかかってきた。

今日の練習に集った団員は15名(T=3、St=3、Br=4、B=5)だった。


(本日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「知床旅情」 森繁 久彌作詞・作曲、源田 俊一郎編曲


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2017年5月 8日 (月)

2017年5月8日(月)練習内容

世の中は大連休が終わり、それぞれが職場に復帰して通常業務についていることだろう。わが団の団員もまだ3人に一人は何らかの仕事についているので、何人かは溜まった仕事をこなして遅刻しながらも今日の練習に参加した。

次回の団独自の第8回演奏会はちょうど1年後、当面控えている「静岡県男声合唱団のつどい」は2ヵ月半後に控えているので、両方の仕込み仕上げに相当する楽曲を中心に練習に打ち込んだ。練習参加団員は14名(T=2、St=3、Br=4、B=5)だった。

(本日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原 白秋作詩、山田 耕筰作曲、福永 陽一郎編曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、瀧廉太郎作曲、中村国男(団員)編曲

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2017年5月 1日 (月)

2017年5月1日(月)練習内容

大連休の中の平日、基本は晴れの穏やかな天気だったが、天気予報どおり先週に続いて一時的に怪しい雲が通過し風雨があった。

練習には15名(T=3、St=3、Br=4、B=5)が参加した。TパートのMさんは珍しく平日練習に千葉県からやってきた。

本日来年5月に開催予定の「第8回演奏会」の日程と会場を決定した。2018年5月19日(土)浜松市福祉文化交流センターホールにて。

(本日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原 白秋作詩、山田 耕筰作曲、福永 陽一郎編曲

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2017年4月22日(土)週末練習

団員12名(T=2、St=4、Br=4、B=2)+掛川在住Hさんが練習に特別参加。14:00~17:00(最初の30分は、団規約改訂の検討を行う)

(本日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵二作詞、服部 良一作曲  ほか

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2017年4月17日 (月)

2017年4月17日(月)練習内容

浜松の桜は遅れに遅れてやっと満開を迎え、長持ちした花は先週からやっと静かに散り始めた。今日の風雨はまるで「春の嵐」、残った花びらも全て吹き散らしてしまうだろう。

先週末には「静岡県男声合唱のつどい」の3回目の合同練習を終え、久々のパート特別練習を行ったトップテナーは自信をもって練習に臨んできた。

悪天候の中、定例練習に集ったのは15名(T=3、St=4、Br=4、B=4)だった。


(本日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵二作詞、服部 良一作曲


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2017年4月15日 (土)

2017年4月15日(日)「静岡県男声合唱の集い」第3回合同練習

2月26日の第2回合同練習に次いで、本日3回目の合同練習が静岡市葵区の「アイセル」研修室にて開催された。

前回と同様60席余り用意された練習会場で、体調を悪くされて本番演奏指揮者を辞退された浅野先生に代わり、第1回目の練習指導をしていただいた静岡男声の常任指揮者小林先生の指導で、18時から21時までのり3時間の練習が行われた。

わが団からは13名(T=2、St=4、Br=4、B=3)と和田指揮者が参加した。通常の静岡男声の練習時間だったと思われるが、週末の土曜日の開始時刻はともかく終了時刻が21:00だったので、帰宅は10時半以降になった。往復大半の団員は車に乗り合わせて参加したので、フォルテシモ部分が多い演奏曲で思い切り歌えてストレス解消になった一方、腹も減って相当疲れたのではないか。

次回「第4回合同練習」は浜松にて、6月11日(土)に行われる。本番まであと2回の合同練習を残すだけになった。

(本日の練習曲)

* オープニング曲 草野 心平作詩、多田 武彦作曲 男声合唱組曲「富士山」より Ⅰ作品第壱

* 信長貴富作曲 男声合唱とピアノのための「新しい歌」=7月22日「静岡県男声合唱団のつどい」合同演奏曲

  Ⅰ新しい歌 Ⅱうたを うたう とき Ⅲきみ歌えよ Ⅳ鎮魂歌へのリクエスト Ⅴ一詩人の最後の歌

* アンコール候補曲 (このところの大地震と大津波で大きな被害を受けた両県に思いを馳せ激励する民謡)
   「おてもやん」 熊本地方民謡、福永 陽一郎編曲
   「斎太郎(さいたら)節」 宮城県民謡、竹花 秀昭編曲


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2017年4月10日 (月)

2017年4月10日(月)練習内容

先週は暖かく週末にはやっと桜が満開近くまでになったが、今日は昼過ぎからまた温度が下がってきた。桜が長持ちするのはありがたいが、体調管理も難しい。

そんな天気だったが、本日の練習には16名(T=3、St=4、Br=4、B=5)が参加して来春の演奏会に向けての演奏曲の仕込を行った。

団員Kさんの友人が、練習見学に訪れた。テナーパートの若手、雰囲気を気に入って入団してくれるとうれしい。


(本日の練習曲)

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「新しい歌」より 「Ⅳ.鎮魂歌へのリクエスト」 クラングス・ヒューズ作詩、木島 始訳詩、信長 貴富作曲

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵二作詞、服部 良一作曲

* 「富士山」より 「Ⅰ.作品第壱」 草野 心平作詩、多田 武彦作曲

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花 秀昭編曲

* 「おてもやん」 熊本地方民謡、福永 陽一郎編曲

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2017年4月 3日 (月)

2017年4月3日(月)練習内容

弥生3月は例年より気温が低めに推移し、東京では「やっと満開になった」という桜が、浜松では「やっと開花し始めた」というレベル。こんなに開花が遅いのは、ちょっと記憶にない。

ということで春は既に3分の1が過ぎたわけだが、世の中は新年度を迎えて今日の練習は現役を中心に少々出席率が悪く、13名(T=3、St=2、Br=3、B=5)が参加した。

7月22日に開催される「静岡県男声合唱のつどい」に向けて、単独ステージで演奏する曲の練習を主に行った。

(本日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲  Ⅰ春を待つ、 Ⅵ雪夜

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲 

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