2017年9月18日 (月)

2017年9月18日(月)練習内容

台風一過の晴天に恵まれ、今日は一転夏のような暑さになった。昨日はステージに立っても、今日は祝日でも月曜練習はある。

次は10月末の浜松市民合唱祭と11月初めの老人施設「ウェルネス浜名湖」での演奏に向けて、早速練習が始まった。

練習には14名(T=3、St=4、Br=4、B=3)が集った。

(練習曲)

* 多田武彦ーー男声合唱曲集2 「雪明りの路」から Ⅱ梅ちゃん

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花秀昭編曲 

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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「長月の会」コンサート賛助出演(2017.9.17)

大型台風18号の上陸接近が心配された昨日(9月17日)、団員Oさんの奥様Mさんが主宰する「長月の会」のコンサートが、浜松駅近くの「コンサートサロンBriller(ブリエ)」で開催された。Imgp2370_800x600


「長月の会」は音楽家のMさんが指導している、女声合唱団「コール・カンナ/メローズ」とピアノレッスン生徒たちのコンサートで2年ぶりの開催。そこにわが団と「ムンドデアレグリア学校高校生」が賛助出演した。Imgp2367_800x600
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数日前から大荒れの天気が予想され一時は開催が危ぶまれたが、九州上陸後のスピードダウンとやや西方へコースがずれたことで当日は風雨の影響が少なく、午後3時から2時間足らずの演奏会はつつがなく進行した。

わが団からは和田指揮者・ピアノ飯田さんそして14名の団員(T=3、St=4、Br=3、B=4)が参加して、来春5月の独自演奏会に向けて練習中の曲に時節に合った曲を加えて演奏した。また出演団体との合同演奏も行い、長月の一日を十分楽しめた。Imgp2368_800x600


〔演奏曲〕

(合同演奏曲)

* 「母」竹久夢二作詩 小松耕輔作曲 青島広志編曲  「サライ」谷村新司代表作詞 弾厚作作曲 小池ちひろ編曲 
 「見上げてごらん夜の星を」永六輔作詞 いずみたく作曲 源田俊一郎編曲

(独自演奏曲)

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲 

* 多田武彦ーー男声合唱曲集2 「雪明りの路」から Ⅰ春を待つ  

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年9月11日 (月)

2017年9月11日(月)練習内容

長月に入って少し涼しくなって体が楽になった。それでも雲行きは怪しく、今晩の練習中には雨が降り始めた。明日は大荒れになるという。

秋は9月17日の長月の会、10月29日の浜松市民合唱祭、11月5日のウェルネス浜名湖合唱祭りなど例年以上に演奏する機会が増える。今夜の練習にも17名(T=4、St=4、Br=4、B=5)と多くの団員が出席して多くの曲を歌った。

(練習曲)

* 多田武彦ーー男声合唱曲集2 「雪明りの路」から Ⅰ春を待つ Ⅱ梅ちゃん Ⅲ月夜を歩く Ⅳ白い障子 

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年9月 4日 (月)

2017年9月4日(月)練習内容

長月に入って急に涼しく過ごしやすくなった。17日に開催される「長月の会」演奏会に友情出演するので、今週も前半の1時間は「長月の会」メンバーと合同練習。

女声合唱団だからかな、わが団メンバーの出席は先週に続いて好調持続。17名(T=5、St=3、Br=4、B=5)が出席した。

(練習曲)

*9月17日(日) 「長月の会」賛助出演での合同演奏曲 「母」竹久夢二作詩 小松耕輔作曲 青島広志編曲  「サライ」谷村新司代表作詞 弾厚作作曲 小池ちひろ編曲 
 「見上げてごらん夜の星を」永六輔作詞 いずみたく作曲 源田俊一郎編曲

* 多田武彦ーー男声合唱曲集2 「雪明りの路」から Ⅰ春を待つ Ⅱ梅ちゃん 

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年8月28日 (月)

2017年8月28日(月)練習内容

晩夏になり秋が限りなく近づいてきたが、今年の夏は終盤ほど暑さがきつい。団員の平均年齢は70歳を上回ったので、口には出さないが体にこたえているはずだ。

一昨日までより少しましかなと思えるが、今日も夏日のなか15名(T=3、St=3、Br=4、B=5)が集って、近づいた賛助出演ステージや2ヵ月後の市民合唱祭を見据えて演奏曲の磨き上げを行った。

「長月の会」メンバーも10名やってきて、最初の一時間合同練習を行った。


(練習曲)

*9月17日(日) 「長月の会」賛助出演での合同演奏曲 「母」竹久夢二作詩 小松耕輔作曲 青島広志編曲  「サライ」谷村新司代表作詞 弾厚作作曲 小池ちひろ編曲 
 「見上げてごらん夜の星を」永六輔作詞 いずみたく作曲 源田俊一郎編曲

* 多田武彦ーー男声合唱曲集2 「雪明りの路」から Ⅰ春を待つ Ⅱ梅ちゃん 

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年8月23日 (水)

2017年8月20日(日)休日練習内容

筆者(松浦)は都合で当日の練習を休みました。団員Tさんの練習情報に従って記録します。

練習参加団員=16名(T=5 St=4 Br=3 B=4)、珍しくテナー系の参加数がベース系を上回った。

(練習曲)

* 多田武彦ーー男声合唱曲集2 「雪明りの路」から Ⅰ春を待つ Ⅱ梅ちゃん 

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

*9月17日(日) 「長月の会」賛助出演での合同演奏曲 「母」竹久夢二作詩 小松耕輔作曲 青島広志編曲  「サライ」谷村新司代表作詞 弾厚作作曲 小池ちひろ編曲 
 「見上げてごらん夜の星を」永六輔作詞 いずみたく作曲 源田俊一郎編曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲


(定例会)

練習後、新入団のMさんの歓迎会を兼ねた定例会が開催された。

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2017年8月15日 (火)

2017年8月14日(月)練習内容

先週8月7日の月曜練習は、日本列島を斜めに横切った鈍足長寿台風接近のためドタキャンになった。「結果的に練習できたかも」という声はあったが、平均年齢70歳を超えた団としては安全優先ですね。

そして昨日の大勢が夏休みを取得している旧盆中の練習日、出席団員数が懸念されたが14名(T=4、St=2、Br=3、B=5)が集って、9月の友情出演と10月末の浜松市民合唱祭に向けた練習を行った。

本日から新入Mさんが加わって、先ずはテナーパートにチャレンジすることになった。


(練習内容)

*多田武彦ーー男声合唱曲集2 「雪明りの路」から Ⅱ梅ちゃん Ⅴ夜まわり

*9月17日(日) 「長月の会」賛助出演での合同演奏曲 「母」竹久夢二作詩 小松耕輔作曲 青島広志編曲  「サライ」谷村新司代表作詞 弾厚作作曲 小池ちひろ編曲 
 「見上げてごらん夜の星を」永六輔作詞 いずみたく作曲 源田俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲


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2017年7月30日 (日)

2017年7月29日(土)週末練習

浜松は梅雨明け宣言があった後も、真夏らしい青空も入道雲も現れないはっきりしない天気が続いているが、早くも7月が終わりに近づいた。それでも蒸し暑さは平均年齢70歳の団員にはかなり厳しい。

大きなイベント出演を終えてちょうど一週間、来年5月の団独自の演奏会に向けての平常練習が再開された。このところ欠かさず首都圏から週末練習に駆けつけてくるMさん、1ヶ月前からワンステージメンバーとして加わったHさん、2人のテナーメンバーを加えて通常練習としては多めの16名(T=4、St=4、Br=4、B=4)が参加した。

(練習内容)

*男声合唱のための「男の海の歌」から 「知床旅情」森繁久弥作詞・作曲 源田俊一郎編曲

*多田武彦ーー男声合唱曲集2 「雪明りの路」から Ⅱ梅ちゃん Ⅴ夜まわり

*リーダーシャッツ21男声合唱篇から 「さくら」 日本古謡  信長貴富編曲


(年内に予定されているステージ)

*9月17日(日) 「長月の会」賛助出演  カワイ浜松 コンサートサロン ブリエ

*10月29日(日) 「浜松市民合唱祭」 浜松市アクト中ホール

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2017年7月23日 (日)

第2回「静岡県男声合唱団のつどい」

「IMG_20170723_0001_NEW_0001.pdf」をダウンロード

昨日(7月22日)静岡駅前の「静岡音楽館AOI」にて、第2回「静岡県男声合唱団のつどい」が開催された。

第1回が開催されたのは20年以上前のこと、当時の集いの内容を詳細に心得ている者が少なくなっている。合唱が比較的盛んな静岡県に「男声合唱団のつどい」の灯を絶やすなという気持ちが通じた県内4男声合唱団(浜松男声、岳南メンネル、Big Gold、静岡男声)が集って、1年近く前から企画が始まり半年前から静岡と浜松で「合同練習」を5回続けて演奏会当日を迎えた。

「IMG_20170723_0002_NEW.pdf」をダウンロード

静岡県を象徴する富士山賛歌の、男声合唱組曲「富士山」作品第壱を大合唱してオープニングを飾る。
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続いて4団体ごと独自の20分ステージが続き、ゲスト出演の静大混声が若々しい歌声を披露した。
Photo浜松男声合唱団
Photo_2岳南メンネル
BgBig Gold
213静岡男声合唱団
1静大混声


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最後は当日の主ステージ合同演奏曲、信長高貴富作曲『男声合唱とピアノのための「新しい歌」』を熱唱し600人余収容のホールをほぼ埋め尽くした大聴衆に大きな拍手をいただいた。

You Tube 「第2回静岡県男声合唱のつどい」 合同ステージ

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アンコールに応えて、近年大被災した地域を励ます宮城県民謡(斎太郎節)と熊本県民謡(おてもやん)を歌って幕を閉じた。

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2時間半の熱唱を終え、片付けを終えたら出演者同士の「打ち上げ会」。互いの努力と男声合唱の素晴らしさを讃えあう。これぞ合唱を愛する者同志の第2の楽しみ。宴は2時間余りも続き、わが団の有志は2次会もしっかり楽しんで家に帰り着いたのは間もなく日付が変わるころだった。早朝から深夜まで延べ16時間以上の大イベントが興奮のうちに無事終了した。

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2017年7月17日 (月)

2017年7月17日(月)練習内容

通常は定例の月曜練習が祭日と重なると振り替え休日になるケースが多いが、週末22日(土)に控えた「静岡県男声合唱団の集い」の演奏会が静岡市で開催されるので、最後の自団ステージ4曲の仕上げ練習を行った。

時折雲行きが怪しくなり雨がぱらつくことがあるが、今週もすでに梅雨明けを思わせるような真夏日が続く。練習には16名(T=2、St=4、Br=5、B=5)が集った。

(練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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