2017年10月16日 (月)

2017年10月16日(月)練習内容

10月神無月もちょうど半ば、天気が安定して秋晴れが続き年間で最も過ごしやすい季節のはずだが、そうはうまくいかない。浜松の梅雨時はどちらかというと空梅雨だったが、秋に入ってから雨量が増えて先週からは毎日のように雨が降っている。これも異常天候の影響なのだろうか。

月末から来月初めにかけて演奏会が2つ続くので、来春の独自演奏会の演奏曲を仕込みながらも当面の演奏を満足のいくもにするための集中練習を行っている。

今日は昨日の田んぼ状態になった甲子園球場のミニ版のような幼稚園運動場を横切りながら、そして長雨と温度差が大きく体調コントロールのし難さを恨みながらも14名(T=3、St=3、Br=3、B=5)の仲間が集った。


(練習曲)

* 「五つ木の子守唄」 熊本地方民謡、福永陽一郎編曲

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花秀昭編曲 

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲


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2017年10月 9日 (月)

2017年10月9日(月)練習内容

先週予想された寒冷はそれほどでもなく、むしろ昨日から少し暑さがぶりかえしたような感じだ。今日は体育の日で3連休最後の日にもかかわらず、月末と来月初めに予定されている演奏会のために練習日に充てた。

今日の練習の出席者は、16名(T=4、St=4、Br=3、B=5)だった。


(練習曲)

* 「五つ木の子守唄」 熊本地方民謡、福永陽一郎編曲

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花秀昭編曲 

* 「雪明りの路」から  Ⅱ梅ちゃん  Ⅲ雪夜を歩く

* 「荒城の月」

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲 

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年10月 2日 (月)

2017年10月2日(月)練習内容

今年も4分の3が過ぎ、最後の4分の1の3ヶ月に入った。今日は雨、一雨ごとに秋が深まっていく。

今月は28日(日)に浜松市民合唱祭に出演、来月11月5日(日)には奥浜名湖三ケ日の有料老人ホーム「ウェルネス浜名湖」の招待で15分のワンステージを歌うことになっている。

今日の練習には15名(T=3、St=4、Br=4、B=4)が集って上記2ステージで歌う曲を中心に練習した。


(練習曲)

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花秀昭編曲 

* 「五つ木の子守唄」 熊本地方民謡、福永陽一郎編曲

* 「荒城の月」

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲 

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年9月24日 (日)

2017年9月23日(土)休日練習

長月に入ってやっと秋らしい涼しさが訪れたと思っていたら、今日はまた暑さのぶりかえし。昼間の休日練習は久々にエアコンをいれさせてもらって開始。

休日練習に臨んだ部員は、大勢の18名(T=6、St=4、Br=4、B=4)

(練習曲)

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花秀昭編曲 

* 「五つ木の子守唄」 熊本地方民謡、福永陽一郎編曲

* 「荒城の月」 

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲


(定例会)

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「定例会」と称する週末練習後の「飲み会」。8名がいつもの台湾料理屋に集って、新入部員のMさんの2度目の歓迎会を兼ねる。

とりとめのない話題でわいわいがやがや3時間近くやって、割り勘2千円強。安くて楽しくて出欠をとらない、すなわち予約を入れないのが気安くて長続きする秘訣かな。これからも続けるぞ。

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2017年9月18日 (月)

2017年9月18日(月)練習内容

台風一過の晴天に恵まれ、今日は一転夏のような暑さになった。昨日はステージに立っても、今日は祝日でも月曜練習はある。

次は10月末の浜松市民合唱祭と11月初めの老人施設「ウェルネス浜名湖」での演奏に向けて、早速練習が始まった。

練習には14名(T=3、St=4、Br=4、B=3)が集った。

(練習曲)

* 多田武彦ーー男声合唱曲集2 「雪明りの路」から Ⅱ梅ちゃん

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花秀昭編曲 

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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「長月の会」コンサート賛助出演(2017.9.17)

大型台風18号の上陸接近が心配された昨日(9月17日)、団員Oさんの奥様Mさんが主宰する「長月の会」のコンサートが、浜松駅近くの「コンサートサロンBriller(ブリエ)」で開催された。Imgp2370_800x600


「長月の会」は音楽家のMさんが指導している、女声合唱団「コール・カンナ/メローズ」とピアノレッスン生徒たちのコンサートで2年ぶりの開催。そこにわが団と「ムンドデアレグリア学校高校生」が賛助出演した。Imgp2367_800x600
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数日前から大荒れの天気が予想され一時は開催が危ぶまれたが、九州上陸後のスピードダウンとやや西方へコースがずれたことで当日は風雨の影響が少なく、午後3時から2時間足らずの演奏会はつつがなく進行した。

わが団からは和田指揮者・ピアノ飯田さんそして14名の団員(T=3、St=4、Br=3、B=4)が参加して、来春5月の独自演奏会に向けて練習中の曲に時節に合った曲を加えて演奏した。また出演団体との合同演奏も行い、長月の一日を十分楽しめた。Imgp2368_800x600


〔演奏曲〕

(合同演奏曲)

* 「母」竹久夢二作詩 小松耕輔作曲 青島広志編曲  「サライ」谷村新司代表作詞 弾厚作作曲 小池ちひろ編曲 
 「見上げてごらん夜の星を」永六輔作詞 いずみたく作曲 源田俊一郎編曲

(独自演奏曲)

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲 

* 多田武彦ーー男声合唱曲集2 「雪明りの路」から Ⅰ春を待つ  

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年9月11日 (月)

2017年9月11日(月)練習内容

長月に入って少し涼しくなって体が楽になった。それでも雲行きは怪しく、今晩の練習中には雨が降り始めた。明日は大荒れになるという。

秋は9月17日の長月の会、10月29日の浜松市民合唱祭、11月5日のウェルネス浜名湖合唱祭りなど例年以上に演奏する機会が増える。今夜の練習にも17名(T=4、St=4、Br=4、B=5)と多くの団員が出席して多くの曲を歌った。

(練習曲)

* 多田武彦ーー男声合唱曲集2 「雪明りの路」から Ⅰ春を待つ Ⅱ梅ちゃん Ⅲ月夜を歩く Ⅳ白い障子 

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年9月 4日 (月)

2017年9月4日(月)練習内容

長月に入って急に涼しく過ごしやすくなった。17日に開催される「長月の会」演奏会に友情出演するので、今週も前半の1時間は「長月の会」メンバーと合同練習。

女声合唱団だからかな、わが団メンバーの出席は先週に続いて好調持続。17名(T=5、St=3、Br=4、B=5)が出席した。

(練習曲)

*9月17日(日) 「長月の会」賛助出演での合同演奏曲 「母」竹久夢二作詩 小松耕輔作曲 青島広志編曲  「サライ」谷村新司代表作詞 弾厚作作曲 小池ちひろ編曲 
 「見上げてごらん夜の星を」永六輔作詞 いずみたく作曲 源田俊一郎編曲

* 多田武彦ーー男声合唱曲集2 「雪明りの路」から Ⅰ春を待つ Ⅱ梅ちゃん 

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年8月28日 (月)

2017年8月28日(月)練習内容

晩夏になり秋が限りなく近づいてきたが、今年の夏は終盤ほど暑さがきつい。団員の平均年齢は70歳を上回ったので、口には出さないが体にこたえているはずだ。

一昨日までより少しましかなと思えるが、今日も夏日のなか15名(T=3、St=3、Br=4、B=5)が集って、近づいた賛助出演ステージや2ヵ月後の市民合唱祭を見据えて演奏曲の磨き上げを行った。

「長月の会」メンバーも10名やってきて、最初の一時間合同練習を行った。


(練習曲)

*9月17日(日) 「長月の会」賛助出演での合同演奏曲 「母」竹久夢二作詩 小松耕輔作曲 青島広志編曲  「サライ」谷村新司代表作詞 弾厚作作曲 小池ちひろ編曲 
 「見上げてごらん夜の星を」永六輔作詞 いずみたく作曲 源田俊一郎編曲

* 多田武彦ーー男声合唱曲集2 「雪明りの路」から Ⅰ春を待つ Ⅱ梅ちゃん 

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年8月23日 (水)

2017年8月20日(日)休日練習内容

筆者(松浦)は都合で当日の練習を休みました。団員Tさんの練習情報に従って記録します。

練習参加団員=16名(T=5 St=4 Br=3 B=4)、珍しくテナー系の参加数がベース系を上回った。

(練習曲)

* 多田武彦ーー男声合唱曲集2 「雪明りの路」から Ⅰ春を待つ Ⅱ梅ちゃん 

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

*9月17日(日) 「長月の会」賛助出演での合同演奏曲 「母」竹久夢二作詩 小松耕輔作曲 青島広志編曲  「サライ」谷村新司代表作詞 弾厚作作曲 小池ちひろ編曲 
 「見上げてごらん夜の星を」永六輔作詞 いずみたく作曲 源田俊一郎編曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲


(定例会)

練習後、新入団のMさんの歓迎会を兼ねた定例会が開催された。

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