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2011年1月

2011年1月31日 (月)

2011年1月31日(月)練習内容

昨年末から日本列島は、冷凍庫に入りっぱなしのように冷えている。今朝は放射冷却現象もあって、最も冷えたのではないか。今日の最高気温は5度台で、浜松は暖地だという誉?は返上だ。

そんな寒さがこたえたのか、今日の練習は風邪ひきの団員が続出して、わずか9人(T=1、St=3、Br=2、B=3)の参加に留まった。

3月5日(土)佐鳴台公民館ふれあいコンサートの演奏曲目が決定した。

①わが歌 ②千の風になって ③遠くへ行きたい ④「水のいのち」1.雨  以上4曲

(今日の練習曲)

*遠くへ行きたい *松前追分本歌・後唄 *松前追分前唄

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2011年1月24日 (月)

2011年1月24日(月)練習内容

1月に入ってずっと寒さが続いている。先週の休日練習は、鍵を持っている者が休んで練習が成立しなかった。雪と寒さで是非飲みに行こうという者もなく、定例会も成立しなかったそうだ。

団はバラバラになるか?という心配も杞憂に終り、今日は2週間ぶりの練習で13名(T=2、St=3、Br=4、B=5)が揃って、寒さを吹き飛ばす勢いで元気に歌った。

(今日の練習曲)

*「松前追分前唄」 「松前追分本唄・後唄」(多田武彦編曲) 

*男声合唱組曲 「東京景物詩」から Ⅱ.カステラ  Ⅲ.八月のあひびき

(その他連絡事項)

「2月の練習日」 月曜練習=7日、14日、28日  日曜練習=20日(15:00~)終了後定例会

「佐鳴台公民館ふれあいコンサート」3月5日(土)13:30~16:00 出場予定(15分程度)曲未定

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2011年1月16日 (日)

ひょんなことで休日練習が流れた(2011年1月16日)

日本列島全体が冷凍庫に入ったような今冬一番の冷え込みの今日、休日練習が予定されていた。団長からの電話で、筆者の携帯が鳴ったのが3時過ぎ。おや、もうシチリアの鉄道連絡船の旅から帰ってきたか?「いとちゃん、寒いね!」と電話に出たら、なんか雰囲気が変だ。

「今日は3時から練習日なんだけど、集まった7~8人が誰も鍵を持っていなくて練習場に入れない」と叫んでいる。朝から母の介護に専心?して練習をすっかり忘れていた筆者は、出かけ先からの帰り道だったので「今から駆けつけても4時過ぎになる」と、うろたえながらも正直に応えた。

結果本来鍵を持っているはずの団長は鍵を忘れ、他に鍵を持っているメンバーは練習を忘れて、役に立たなかったというわけだ。寒空に練習場を閉め出されたメンバーは、結局練習することなく練習後予定されていた?定例会を3時半から早々に始めて、チョンボメンバーの悪口を肴におだをあげたに違いない。

外は浜松には珍しく降りしきる雪が積もって、街は何事もなかったかのように白一色に塗られていった。どうなる浜男?!

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2011年1月10日 (月)

2011年1月10日(月)練習事始め

年末から続く寒波は、年が明けて10日経っても緩まらない。暖地浜松も連日氷が張っている。そんな冷たい風が吹く中、今日は「成人の日」祭日だったが今年の「初練習」が行われた。

3連休の最終日のためか、団員の集まりはいまいちで10名(T=1、St=1、Br=4、B=4)が参加した。

(今日の練習曲)

*「松前追分前唄」 (多田武彦編曲) 多田さんが45年前に編曲を手掛けた珍しいケース。

*男声合唱組曲 「東京景物詩」から Ⅱ.カステラ  Ⅲ.八月のあひびき

(指揮者和田さん談)

来年春の団演奏会に向けて、聴衆に楽しんでもらえる「演目」を用意したい。「東京景物詩」と「日本民謡」「宗教曲」の三つが候補。「宗教曲」は斉藤先生に指導をお願いする予定。

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