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2016年3月

2016年3月28日 (月)

2016年3月28日(月)練習内容

先々週の桜予報では、月末にも満開になるような話だったが、このところの寒さで花は正直でソメイヨシノ桜はやっと開花が始まったばかり。花粉症はまだ鎮まらず、これに悩まされて練習に出てこられない団員もいる。

4月17日の演奏会まで3週間を切った。今日の練習を入れて3回の機会を大切にする。
一昨日の週末練習に続き定例練習を休まず、今日は17名(T=3、St=4、Br=4、B=6)が揃って仕上げに磨きをかけた。

楽譜を持って歌う第4ステージの「心の四季」を除いて暗譜が必要で、各団員ほぼ楽譜を外して歌っているが最後のチェックも怠りない。

(練習曲)

*民謡による「北国の歌」から 「南部牛追い歌」「ほーはい節」「野良歌三階節」「草刈り歌」「田植歌」

*ロシアの歌から 「赤いサラファン」「十二人の盗賊」「カリンカ」「静寂」「鶴」「暗い夜」

*男声合唱組曲 「心の四季」 吉野弘作詞、高田三郎作曲 1.風が 2.みずすまし 3.流れ 4.山が 6.雪の日に 7.真昼の星


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2016年3月27日 (日)

2016年3月26日(土)週末練習内容

ソメイヨシノ桜の開花宣言がされてからの冷え込みが続いて、桜前線は足踏みをしている。浜松でも全体ではまだ蕾がふくらみかけたままのところが多い。

4月17日の演奏会本番に向けて最後の週末練習が行われ、花粉症に悩まされている団員も含めて15名(T=4、St=4、Br=3、B=4)が市中心街に近い文教幼稚園の練習会場に集った。

2時間の通常練習後、演奏会でゲスト出演してくれる混声合唱団「コール丘」のメンバーが集まり、1時間ほど合同演奏する「秋の女よ」の仕上げをした。

演奏会までの練習はあと3回、次第にブラッシュアップの精度とテンポが上がってきた。

暗譜率が高まり、思いっきり歌った後は、月に一度の週末練習後の定例会(単なる飲み会という人もいる)をいつもの田町の台湾料理屋「阿里山」で開く。出欠はとらず予約もせず、その時行きたい人だけが集うという気ままな会。この日は珍しく単なるワイガヤではなく、選曲や演奏会のスタイルなど今後の団のあり方に話題が集中してより充実していた。

定例会は8名参加で2時間半しっかり飲んで食べて、割り勘¥1700也の最安タイ記録。最近は安く上げる頼み方を参加メンバーが心得て、2千円までで済むことが多く年金暮らし比率の高まった団員には有り難い。楽しくて安くて美味くて、定例会最高!


(練習曲)

*民謡による「北国の歌」から 「南部牛追い歌」「ほーはい節」「野良歌三階節」「草刈り歌」「田植歌」

*ロシアの歌から 「赤いサラファン」「十二人の盗賊」「カリンカ」「静寂」「鶴」「暗い夜」

*男声合唱組曲 「心の四季」 吉野弘作詞、高田三郎作曲 1.風が 2.みずすまし 3.流れ 4.山が 5.愛そして風 6.雪の日に 7.真昼の星

*「秋の女よ」 佐藤春夫作詩、大中恩作曲 

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2016年3月21日 (月)

2016年3月21日(月)練習内容

4月17日の演奏会本番まで4週間を切った。普段は祭日の月曜日は練習を休むことが多いが、今日を入れて練習はあと5回、とても休んではいられない。

休日だが出勤の会社もあり、花粉症やインフルエンザで直前練習にでられない団員もいて、今日の練習は17名(T=3、St=4、Br=4、B=6)だった。

練習前30分早く集まってもらい、演奏会運営のためのミーティングを行った。今回はプログラムの制作は順調に進んでいて、今週中には出来上がってくる。さあ本番に向かって、いろんなことのカウントダウンが始まった。

(練習曲)

*民謡による「北国の歌」から 「南部牛追い歌」「ほーはい節」「野良歌三階節」「草刈り歌」「田植歌」

*男声合唱組曲 「心の四季」 吉野弘作詞、高田三郎作曲 1.風が 2.みずすまし 3.流れ 4.山が 

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2016年3月14日 (月)

2016年3月14日(月)練習内容

4月17日(日)の演奏会が、いよいよ一ヶ月近くに迫ってきた。練習日は今夜を入れてあと6回、あとがない。年度末でまたまた現役組の出席が悪く、15名(T=3、St=3、Br=3、B=6)に留まった。

(練習曲)

*ロシアの歌から 「赤いサラファン」「十二人の盗賊」「カリンカ」「静寂」「鶴」「暗い夜」

*男声合唱組曲 「心の四季」 吉野弘作詞、高田三郎作曲 1.風が 3.流れ 6.雪の日に 

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2016年3月 8日 (火)

2016年3月7日(月)練習内容

春本格化に向かう暖かい雨が上がり、演奏会まであと40日に迫った練習会場に団員16名(T=3、St=3、Br=4、B=6)が集まってきた。西高東低の気圧配置は少なくなってきたが、団員の練習参加は高少低多傾向が続いている。比較的若い現役比率が高多低少なので、ウィークデーの練習日の出席は逆現象が起こるのだろう。

指揮者の和田さんは、この練習日を入れて本番まで残すところ7回しかないので、目指す理想のイメージに向かってピリピリしているのを感じる。そう言えば合宿強化練習を終えたら、「楽譜を手放せ」と言われていたがほとんどの団員は未だ乳離れ、いや楽譜離れは出来ていない。


(練習曲)

*民謡による「北国の歌」から 「南部牛追い歌」「ほーはい節」「野良歌三階節」「草刈り歌」「田植歌」

*男声合唱組曲 「心の四季」 吉野弘作詞、高田三郎作曲 2.みずすまし 3.流れ 4.山が 6.雪の日に 7.真昼の星

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