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2017年6月

2017年6月19日 (月)

2017年6月19日(月)練習内容

1ヶ月後の7月22日に迫っている「静岡県男声合唱の集い」での演奏に向けて、昨日の週末練習に続いての連日練習になった。14名(T=2、St=4、Br=4、B=4)の団員が集った。

(本日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年6月18日 (日)

2017年6月18日(日)週末練習

早々の梅雨入り宣言後は晴天続き、空梅雨かなと思っていたところ暫くぶりに昼からほどよいお湿りがあった。本来の週末土曜練習日程から、指揮者和田さんの都合で一日遅れの練習が14時から3時間開催された。

母校大学グリークラブOB会や、他の所属合唱団の練習日程などの都合で休んだ団員がいたが、13名(T=2、St=3、Br=4、B=4)の団員と来年5月演奏会に募集したワンステージメンバーに応募してくれたHさんが、練習に参加した。


(本日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「知床旅情」 森繁 久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「婆やのお家」 林 柳波作詩、本居 長世作曲、福永 陽一郎編曲


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2017年6月11日 (日)

2017年6月11日(日)「静岡県男声合唱の集い」合同練習

梅雨入り宣言があった当日だけは梅雨らしい天気に恵まれた?が、その後は五月晴れの延長のような清々しい日和で気持ちがよい。

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「静岡県男声合唱のつどい」が1ヶ月半後に迫り、今日は浜松での2回目の合同練習が浜松駅南「科学館ホール」にて開催された。

7月22日の演奏会には70名近い出場者が見込まれるが、きょうは80%くらいの参加者があって新たな指揮者下村先生の指導で、13時から4時間みっちりと練習を行った。

わが団からは、15名(T=2、St=3、Br=5、B=5)の参加があった。


(本日の練習曲)

* オープニング曲 草野 心平作詩、多田 武彦作曲 男声合唱組曲「富士山」より Ⅰ作品第壱

* 信長貴富作曲 男声合唱とピアノのための「新しい歌」=7月22日「静岡県男声合唱団のつどい」合同演奏曲

  Ⅰ新しい歌 Ⅱうたを うたう とき Ⅲきみ歌えよ Ⅳ鎮魂歌へのリクエスト Ⅴ一詩人の最後の歌

* アンコール候補曲 (このところの大地震と大津波で大きな被害を受けた両県に思いを馳せ激励する民謡)
   「おてもやん」 熊本地方民謡、福永 陽一郎編曲
   「斎太郎(さいたら)節」 宮城県民謡、竹花 秀昭編曲

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2017年6月 5日 (月)

2017年6月5日(月)練習内容

早くも6月に入った。数日後には梅雨入りも予想されているが、浜松地方は幸いこの数日爽やかな好天に恵まれている。

今日は13名(T=2、St=3、Br=3、B=5)の団員が集い、来月に迫った「静岡男声合唱のつどい」での合同演奏曲の練習を久々に行った。


(本日の練習曲)

* オープニング曲 草野 心平作詩、多田 武彦作曲 男声合唱組曲「富士山」より Ⅰ作品第壱

* 信長貴富作曲 男声合唱とピアノのための「新しい歌」=7月22日「静岡県男声合唱団のつどい」合同演奏曲

  Ⅰ新しい歌 Ⅱうたを うたう とき Ⅲきみ歌えよ Ⅳ鎮魂歌へのリクエスト Ⅴ一詩人の最後の歌

* アンコール候補曲 (このところの大地震と大津波で大きな被害を受けた両県に思いを馳せ激励する民謡)
   「おてもやん」 熊本地方民謡、福永 陽一郎編曲
   「斎太郎(さいたら)節」 宮城県民謡、竹花 秀昭編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

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