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2017年11月

2017年11月26日 (日)

2017年11月26日(日)週末練習

全般的には暖かかったこの秋、晩秋が押し詰まって思い出したように寒さが襲い、暖地浜松も紅葉が盛りを過ぎていよいよ冬を迎える。

その寒さが少し一段落して、今日は月に一度の週末練習。本来は本拠地が遠く離れてしまったり、多忙でなかなか月曜練習jに出られない団員のために始めたことだが、近頃はなかなか本来の目的も叶わないことが多い。それでもあくまでも自主的に参加するかどうかにかかるので、毎月一日は設定して自主参加を願っている。

今日は14名(T=4、St=4、Br=4、B=2)が参加して、来春の演奏会で披露する曲を次々に繰り返し練習した。


(練習曲) 

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「雪明りの路」より Ⅱ梅ちゃん 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

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2017年11月20日 (月)

2017年11月20日(月)練習内容

中盤までは暖かい秋だったが、今月に入って3日に1日は寒い日がやってきている。週末からの寒波は、暖かい浜松でも日中でも10度前後までしか気温が上がらない。当然暖房器具が活躍し始めているが、普段暖かい地の暖房器具は貧弱で、北国から来た人たちが逆に寒がるほど。

そんな寒さの中で暖房をかけながら練習をやった。今日の練習には13名(T=2、St=4、Br=2、B=5)が集った。


(練習曲) 

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年11月13日 (月)

2017年11月13日(月)練習内容

7月以来4ヶ月で4回の大小演奏会に出演する機会があって、わが団としてはかなりハードスケジュールをこなしてきた。

秋が深まり、これで来年5月の独自演奏会開催まで、半年間は演奏会の計画はないのでじっくり全演奏予定曲目の練習に取り組むことができるはずだ。

今日の練習に集った団員は、13名(T=2、St=4、Br=3、B=4)だった。

(練習曲) 

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年11月 5日 (日)

「ウェルネス浜名湖合唱祭」出演

「文化の日」から始まった3連休、4日は来春の演奏会に向けた「強化練習」を丸一日行った。

今日5日は、三ケ日奥浜名湖の有料老人ホームの「ウェルネス浜名湖」で開催された「合唱祭」に、女声合唱グループ「アンサンブル・キール」と三ケ日の混声合唱団「まきの木コーラス」と共に参加した。

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午前中は施設に程近い筆者「遊び小屋」にて、事前に2時間発声練習と演奏曲4曲のおさらいをした。その後近所の「かんぽの宿」にて昼食を楽しみ、近くの会場へ向かう。

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リハーサル15分、午後2時から1時間のコンサートが始まる。聴衆は入居者と家族そして職員と参加団体約100名。各団ともに入居者の年齢7~80歳代と季節感を勘案した曲目を用意していた。最後に入居者らと共に「ふるさと」を歌って短いながらも素敵なミニコンサートを終えた。

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わが団は市民合唱祭よりも多い17名(T=4、St=4、Br=4、B=5)が出場して、秋らしく晴れ渡った気持ちのよい一日を過ごした。

(演奏曲)

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「五つ木の子守唄」 熊本地方民謡、福永陽一郎編曲 

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花秀昭編曲 

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2017年11月 4日 (土)

2017年11月4日(土)週末「強化練習」

晩夏や初秋に特有な台風シーズンが、今年はイレギュラーに10月末2週連続の週末に日本列島を襲ってきた。超大型などの触れこみもあったが、幸いにもそれほどの被害がなくて済んだ。

そうこうしているうちに早くも晩秋の霜月、今月初めての練習は週末の「強化練習」だ。2年に一度の独自演奏会が来春5月19日(日)に決定していて、通常は半年前位になると「強化練習」と称して1泊2日の合宿をしていた。平均年齢が70歳を超えると「泊りがけもなあ」という感想もあって、今回は通常の練習場で丸一日の練習を組んだ。

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昼食をはさんで朝10時から夕方5時まで、通常練習日の3日分の正に「強化練習」だ。秋の週末だけに仕事や用事で休んだ団員もいたが、16名(T=4、St=3、Br=4、B=5)が参加した。

(練習曲)

* 「五つ木の子守唄」 熊本地方民謡、福永陽一郎編曲 

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花秀昭編曲 

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「雪明りの路」 より 伊藤整作詩、多田武彦作曲 
  
    Ⅰ春を待つ、Ⅱ梅ちゃん、Ⅲ月夜を歩く、Ⅳ白い障子、Ⅴ夜回り、Ⅵ雪夜

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