2019年2月19日 (火)

2019年2月18日 通常練習

比較的暖かな日中でありました。しかし石油ストーブの灯油が充填されていなくてこれが使用できず、またエアコンも一台故障のままで、最後の砦のエアコン一台での暖房でしたが、暖かかったので少し救われました。

今回の参加者はT13名、T23名、Br3名、Bs1名ということで、特にバスはWさんの孤軍奮闘なれど、力強い低音が聞こえてきましたよ。他の方はお仕事のようでお休みされました。

いつものように体を動かし、腹筋と発声練習から。

1.「Lord, I Want To Be A Christian」 黒人霊歌 三沢 郷編曲
  歌詞で歌う。前回よりはハモってきた感じ。

2.「Sometimes I feel like a motherless child」 黒人霊歌 福永陽一郎編曲
  今週も譜読みで練習。途中リズムがとれないところ、音程が取れないところなどでつっかかりながらも最後まで通した。次回は歌詞で。

3.「Requiem Aeternam」  コルネリウス作曲
  譜読みで全体を通してそのあと歌詞(ラテン語)で歌う。何とか最後まで通せた。


4.「椰子の実」 島崎藤村作詞 大中寅二作曲 大中 恩編曲
  歌詞は注意深く、付点の部分に注意し、表現していくこと。

5.「川の流れのように」秋元康作詞、見岳章作曲、滝野豊編曲
  忘れないように。


(休憩)

6.男声合唱組曲 海鳥の詩 3.「海鵜」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  ピアノ伴奏で、変調する部分の音取り中心の練習。歌詞で全体を通す。

7.同上 4.「北の海鳥」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  譜読みで最後まで通す。
  
8.同上 2.「エトピリカ」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  ピアノ伴奏で、歌詞で最後まで通す。

海鳥の詩は各曲何とか最後まで通せるようになって先が見えてきたとの和田指揮者のお言葉。今週末は週末練習日で3時間の長丁場ですが、昨年末から今年練習してきた曲を通して練習するので、楽譜を忘れないようにとの注意がありました。

以上

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2019年2月12日 (火)

2019年2月11日 通常練習

今日は寒い一日でしたね。ストーブの効きもあまり良くなかったかな。寒い日はラジオ体操ということで、皆でラジオ体操のメロディーを適当に口ずさみながら、体をほぐしました。

今回の参加者はT13名、T22名、Br3名、Bs3名ということで、少なめ。風邪気味の方はインフルでないように。

1.「Lord, I Want To Be A Christian」 黒人霊歌 三沢 郷編曲
  歌詞で歌う。単純な歌なのですが、何となくハモっていないのではないかと感じる。もっと周りを聞こう。

2.「Sometimes I feel like a motherless child」 黒人霊歌 福永陽一郎編曲
  先週に続き譜読みでソロパートを含め練習。途中でバラけてしまうところがあり、一発では最後まで通せなかったが、何度かやっているうちにようやく通すことができた。終わってみれば先週よりは多少上達したかな。来週はいよいよ歌詞かな。

3.「Requiem Aeternam」  コルネリウス作曲
  譜読みで全体を通して歌う。楽譜に注意し、音符の長さや高さをきちんと意識すること。最後のp f f p ppは結構難しい。


4.「椰子の実」 島崎藤村作詞 大中寅二作曲 大中 恩編曲
  全体はpからmfで歌詞の塊ごとにクレッシェンド、ディミヌエンドを意識しながら歌うこと。また付点の音符の長さはしっかり保ち、リズムをつける。


(休憩)

5.男声合唱組曲 海鳥の詩 3.「海鵜」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  ピアノ伴奏で、変調する部分の音取り中心の練習。全体を通して歌詞でも歌った。何とか歌えてきた感じ。

6.同上 1.「オロロン鳥」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  ピアノ伴奏で、最後まで通す。

以上

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2019年2月 8日 (金)

2019年2月4日 通常練習

月が一つ進み2月の最初の練習日。昼間は比較的暖かく過ごしやすかった。石油ストーブが効いていて寒さ対策は随分改善された。

今回の参加者はT14名、T23名、Br4名、Bs4名で、現在のフルメンバーから1名欠けただけという参加率の良さ。風邪から回復とか、仕事が一段落とか、条件が段々よくなってきました。

1.「Sometimes I feel like a motherless child」 黒人霊歌 福永陽一郎編曲
  久しぶりに歌う。選抜メンバーユニゾンや選抜2部またソロで歌う部分が編曲されており、その部分も含め、まずは譜読みで合わせる。譜読みでは全体が通せるようになった。全体的に曲の厚みが増し、なかなか良い感じ。歌詞で歌うと難易度が上がりそうである。

2.「椰子の実」 島崎藤村作詞 大中寅二作曲 大中 恩編曲
  歌詞で歌う。ブレスの位置に注意しながら、意味のまとまりで歌うこと。

3.「Home Sweet Home(埴生の宿)」里見 義訳詩、H.Rビショップ作曲、増田順平編曲
  これも久しぶりに練習。愛唱歌としていつでも歌えるように。

(休憩)

4.男声合唱組曲 海鳥の詩 4.「北の海鳥」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  譜読みで最後まで通す

5.同上 1.「オロロン鳥」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  ピアノ伴奏で、最後まで通す。

5.同上 2.「エトピリカ」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  ピアノ伴奏で、最後まで通す。

6.同上 3.「海鵜」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  ピアノ伴奏で、変調する部分の音取り中心の練習。


以上

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2019年1月31日 (木)

2019年1月29日 通常練習

1月はインフルにやられました。2回練習に参加できず、その間の練習記録もブログにアップできませんでした。微熱だったのでインフルではないと思いつつ、病院で検査してもらったところ、A型との判定で、イナビルを処方してもらい、その日のうちに無事症状は改善。しかし喉の調子がいまいち回復せず、2回の欠席となってしまいました。

家でもあまり練習できなかったので、今回の一曲はほぼ初見状態で、指揮者から絞られました。

休んでいる間に、エアコンを補完すべく、石油ストーブが設置されていました。効果大で、寒さは随分和らぎました。

今回の参加者はT13名、T22名、Br3名、Bs3名で、私の他にも風邪で喉をやられた人、仕事で来られないという人もいました。

1.「Lord, I Want To Be A Christian」 黒人霊歌 三沢 郷編曲
  歌詞で歌う

2.「Requiem Aeternam」  コルネリウス作曲
  最初歌詞で歌うも音程がうまく取れず、もう一度譜読みから。

3.「椰子の実」 島崎藤村作詞 大中寅二作曲 大中 恩編曲
  歌詞で歌う。歌詞の意味を取りながら、意味のまとまりで歌うこと。

(休憩)

4.男声合唱組曲 海鳥の詩 4.「北の海鳥」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  譜読みで最後まで通す

5.同上 1.「オロロン鳥」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  ピアノ伴奏で、最後まで通す。

以上

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2019年1月 9日 (水)

2019年1月7日 通常練習

本日は平成31年最初の練習日。昨年末から約2週間ぶりの練習です。メンバー同士新年の挨拶を交わし、今年一年またよろしくといった表情です。年明けから既に一週間が経過し、世の中も日常を取り戻し、我々も始動です。

冒頭、和田指揮者から新しい楽譜が配られ、新年の練習はそれらの曲から始まりました。比較的易しい曲で、ハモリやすい曲のようです。

参加者はT15名、T23名、Br3名、Bs4名でほぼフルメンバーの参加となりました。

昨年から引き続き普段どおりに準備体操、腹式呼吸、発声練習を一通り行い、新曲から挑戦です。

1.「Lord, I Want To Be A Christian」 黒人霊歌 三沢 郷編曲
  譜読み

2.「Requiem Aeternam」  コルネリウス作曲
  譜読み

3.「椰子の実」 島崎藤村作詞 大中寅二作曲 大中 恩編曲
  これも譜読み

(休憩)

4.男声合唱組曲 海鳥の詩 4.「北の海鳥」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  譜読みで最後まで通せた

5.同上 1.「オロロン鳥」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  ピアノ伴奏で、徐々に完成度を高める練習。3週間ぶりなので忘れているところもあった。

和田指揮者の意向としては、本日配った3曲については、1月中に何とか完成させたいとのことで、我々も頑張らないといけません。
それにしても練習会場のエアコンが一台故障していて、何とかしてもらいえないかな。寒くて堪らん!

以上

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2018年12月31日 (月)

2018年12月22日週末練習&忘年会

いよいよ今年最後の練習日となりました。午後2時から5時まで、和田指揮者の意向で、今年の定期演奏会で歌った曲を全ておさらいし、その後に取り組んだ曲も歌うという、とてもハードな内容となりました。

練習に先駆けて団員総会が開催され、懸案事項の一つの再来年の某合唱団とのジョイントコンサートへの参加の是非について意見集約し、参加する方向で来年以降協議を進めるということになりました。

また練習後にもう一つの懸案であった、浜男の規約及び内規についての最終稿の読み合わせ・確認があり、若干の文言修正の上、団員各位に承認され、晴れて来年年初からこの規約のもと、さらなる円滑な団の運営が可能となって行きます。


参加者はT15名、T23名、Br4名、Bs4名でほぼフルメンバーの参加となりました。

準備体操、腹式呼吸、発声練習を一通り行い、スタミナ勝負の練習に突入。

まずは本年5月の第8回定期演奏会のプログラムに沿って合唱。

1.第1ステージ「日本の叙情を唄う」
  ①秋の日ぐれ②婆やのお家③帰ろ帰ろ④さくら⑤山寺の和尚さん⑥荒城の月

2.第3ステージ「男の浪漫」
  ①知床旅情②乾杯③昴④酒と泪と男と女⑤海その愛

3.第4ステージ男声合唱組曲「雪明りの路」
  ①春を待つ②梅ちゃん③月夜を歩く④白い障子⑤夜まわり⑥雪夜

演奏会から既に半年以上経過しているが、何とか終わりまで通すことができたと思います。

以下最近練習している曲

4.「夜のうた」阪田寛夫作詞、佐々木信尚作曲、福永陽一郎編曲

5.「わが歌 Das Lied」 L.Spohr

6.「希望の島」H.ジョーンズ作曲

7.「Home Sweet Home(埴生の宿)」里見 義訳詩、H.Rビショップ作曲、増田順平編曲

8.「川の流れのように」秋元康作詞、見岳章作曲、滝野豊編曲

9.「Deep river」 黒人霊歌 福永陽一郎編曲

10.「ふるさと」 作詩者不詳 オナーティン作曲 オリオンコール編曲  

以上、24曲歌い切りました。流石に疲れました。のどもカラカラ。あとのビールが目の前にちらつきます。
今年最後の練習ということで、全員で練習場所の掃除をしました。

その後は忘年会の会場に場を移し、美味しいビールと料理、そしておしゃべり、歌を堪能したことは言うまでもありません。

新年は1月7日が歌い始めとなります。皆さん風邪などめさらず、元気に再会したいものです。

以上

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2018年12月18日 (火)

2018年12月17日通常練習内容

今回の練習は記録係の私も含め欠席者が多く、T1が3人、T2が2人、B1が3人、B2が2人の計10人でした。少ないなりにパート間のバランスは取れていたでしょうか。

準備体操、腹式呼吸、発声練習を一通り行い、本日は下記の歌を練習しました。

1.「ふるさと」 作詩者不詳 オナーティン作曲 オリオンコール編曲
  2枚目1段目の「うきよのかぜ」はレガート
  2枚目3段目の「ああなごりおし」は、間違えずにしっかり歌う

2.「希望の島」H.ジョーンズ作曲
  5段目の「はなちらぬ」はP
  3段目の「のぞみのしま」はmf
  強弱に注意

3.「わが歌 Das Lied」 L.Spohr
  2段目の「あまつみそら とりのごと」は曲の歌い方をしっかり
  4段目の「もゆるむね」は「る」が3拍子「む」が1拍子(T1のみ)

4.「Home Sweet Home(埴生の宿)」里見 義訳詩、H.Rビショップ作曲、増田順平編曲
  2段目からの「のどかなりや はるのそら」と「はなはあるじ とりはとも」はノンブレス
  ただし、5段目は「たのしとも」ブレス「たのもしや」と歌う

5.「Sometimes I feel like a motherless child」 黒人霊歌 福永陽一郎編曲
  P30の2段目、B1はリズムに乗ること
  P30の3段目、T1は「ミミミレミレド」の後半のレが音程低い
  P30の4段目はPP

(休憩)

6.「川の流れのように」秋元康作詞、見岳章作曲、滝野豊編曲

7.「男声合唱組曲 海鳥の詩 4。北の海鳥」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  p40セクションCまで
  P39の上段「ごうごうと」の最初の音が不安定
  P40の上段「たゆとう」の音程が不安定

8.「男声合唱組曲 海鳥の詩 1.オロロン鳥」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲

9.「男声合唱組曲 海鳥の詩 2.エトピリカ」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲

10.「男声合唱組曲 海鳥の詩 3.海鵜」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  P29の1段目「ただよう」の2拍子はしっかりのばす
  全体に変調が多いので、しっかりついてきてください

さあ、今週末22日は週末練習会で、今年歌った曲全曲をおさらいするそうです。皆さん自宅でしっかり予習しておきましょう。もう一度楽譜にあたり、記憶をリフレッシュさせましょう。

そしてその後は、「平成最後の」忘年会ですよ~~!!しっかり盛り上がりましょう!!

以上

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2018年12月12日 (水)

2018年12月10日通常練習内容

先週半ばから浜松でもようやく「冬」と呼べる気候になってきました。練習会場の幼稚園講堂も気温低下の煽りを受け、蛍光灯はチラチラするし、エアコンは冷風を出し続けるし、あまり良いコンディションとは言えない中での練習となりました。

参加者はT12名、T23名、Br3名(+1名途中から)、Bs3名でトップテナーが2名というのは久しぶりで、他のパートの皆さんも若干心配されていましたが、何とか破綻せず、終えることができました。

準備体操、腹式呼吸、発声練習を一通り行い、愛唱曲の練習から。久しぶりに団歌から。

1.浜松男声合唱団団歌 「我ら浜男」 中村 国男作詞・作曲

2.「ふるさと」 作詩者不詳 オナーティン作曲 オリオンコール編曲  

3.「わが歌 Das Lied」 L.Spohr

4.「希望の島」H.ジョーンズ作曲

5.「Home Sweet Home(埴生の宿)」里見 義訳詩、H.Rビショップ作曲、増田順平編曲

6.「夜のうた」阪田寛夫作詞、佐々木信尚作曲、福永陽一郎編曲

7.「Sometimes I feel like a motherless child」 黒人霊歌 福永陽一郎編曲
  最後まで通して譜読み

(休憩)

7.「川の流れのように」秋元康作詞、見岳章作曲、滝野豊編曲

8.「男声合唱組曲 海鳥の詩 4。北の海鳥」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
 p38セクションBまで譜読み、今年中に終わりまで譜読みを通したい

9.「男声合唱組曲 海鳥の詩 1.オロロン鳥」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲

10.「男声合唱組曲 海鳥の詩 2.エトピリカ」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲

11.「男声合唱組曲 海鳥の詩 3.海鵜」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲

12.「ふるさと」 室生 犀星作詩、磯部 俶作曲

以上

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2018年12月 9日 (日)

2018年12月3日通常練習内容

今年も既に師走となってしまいましたが、気候的にはそれほど寒さを感じない、変則的な気候ですね。今週はまずは愛唱歌からおさらいです。

参加者はT14名、T21名、Br3名、Bs3名で皆さん所用があったりで合計11名と少なく、特にセカンドは1名ということで、バランスの悪い人数でした。セカンド一人で頑張った中村さん、お疲れ様。

1.「ふるさと」 作詩者不詳 オナーティン作曲 オリオンコール編曲  

2.「希望の島」H.ジョーンズ作曲

3.「夜のうた」阪田寛夫作詞、佐々木信尚作曲、福永陽一郎編曲

4.「わが歌 Das Lied」 L.Spohr

5.「Home Sweet Home(埴生の宿)」里見 義訳詩、H.Rビショップ作曲、増田順平編曲
  バリトン、メロディーの部分、揃えてください

6.「Sometimes I feel like a motherless child」 黒人霊歌 福永陽一郎編曲
  譜読み

(休憩)
7.「川の流れのように」秋元康作詞、見岳章作曲、滝野豊編曲

8.「男声合唱組曲 海鳥の詩 3.海鵜」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
 p30セクションCから最後まで譜読み、転調が多いので注意

9.「男声合唱組曲 海鳥の詩 1.オロロン鳥」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  歌詞で通して最後まで歌う

10.「男声合唱組曲 海鳥の詩 2.エトピリカ」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  歌詞で通して最後まで歌う

以上

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2018年11月29日 (木)

2018年11月25日週末練習内容

今回は週末練習で3時間みっちり歌いました。

その前に懸案となっている「団規」の読み合わせを行い、ほぼ皆さんの意見集約ができて、次回の週末練習の団員会議で正式に承認される見通しとなりました。私のモヤモヤしている箇所もうまく文章となり、人案です。

さて、本日は3時間あるということと、年末に近づいているということもあり、和田指揮者の提案により、今年歌った曲を思い出しだし総ざらいしてみようということで、13曲一気に歌いました。

久しぶりに歌う曲もありましたが、何とか崩れず曲の最後まで止まらず通せたのはひとまず、合格かな?
以下の曲を歌いました。

参加者はT14名、T23名、Br4名、Bs3名で合計14名でした。

1.多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅰ春を待つ

2.「秋の日ぐれ」 近藤 吐愁作詩、平井 康三郎作曲

3.「婆やのお家」 林 柳波作詩、本居 長世作曲、福永 陽一郎編曲

4.「さくら」 日本古謡、信長 貴富編曲
  最後の2ndとBrの2度の和音が本番より綺麗に響いた、かも

5.「荒城の月」 土井 晩翠作詩、滝 廉太郎作曲、中村 国男編曲

6.「帰ろ帰ろ」 北原 白秋作詩、山田 耕筰作曲、福永 陽一郎編曲

7.「山寺の和尚さん」 久保田 宵三作詞、服部 良一作曲
  途中ちょっと怪しいところがあった(^_^;)

8.「ふるさと」 作詩者不詳 オナーティン作曲 オリオンコール編曲  

9.「夜のうた」阪田寛夫作詞、佐々木信尚作曲、福永陽一郎編曲

10.「希望の島」H.ジョーンズ作曲

11.「わが歌 Das Lied」 L.Spohr

12.「Home Sweet Home(埴生の宿)」里見 義訳詩、H.Rビショップ作曲、増田順平編曲

13.「川の流れのように」秋元康作詞、見岳章作曲、滝野豊編曲

(休憩)

14.「男声合唱組曲 海鳥の詩 1.オロロン鳥」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  歌詞で通して最後まで歌う

15.「男声合唱組曲 海鳥の詩 2.エトピリカ」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  セクション毎に歌詞で最後まで歌う

16.「男声合唱組曲 海鳥の詩 3.海鵜」 更科源蔵作詞 廣瀬量平作曲
  譜読みでセクションCまで

次回は12月3日、最後の月に入ります。
以上

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