2018年1月16日 (火)

2018年1月15日(月)練習内容

新年初練習は6日(土)の週末練習から始まったので、昨日は初の通常練習になった。新年は異常な寒さが続いていたので、少し緩んで暖かささえ感じた。風邪で体調を崩し久々に練習参加した仲間にも会えた。

世の中は今週2種類のインフルエンザ警戒警報が出たので正にピークだが、我ら合唱団は早めに風邪が直ってこのまま5月19日の演奏会に向かってみんなの体調がさらによくなるといい。

昨日は15名(T=4、St=4、Br=3、B=4)の団員が集って、団愛唱歌3曲を含む5月の演奏会の演目を中心に練習を行った。筆者も喉の調子がよくなったせいか、新年第1回目よりは練習を楽しめた気がした。

(練習曲) 

* 「わが歌」 三浦 和夫訳詞、L.Spohr作曲

* 「希望の島」 H.ジョーンズ作曲

* 「夜のうた」 坂田 寛夫作詩、佐崎伸尚作曲

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅲ月夜を歩く、Ⅳ白い障子        

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲、清水 昭編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵二作詞、服部 良一作曲

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2018年1月 7日 (日)

2018年1月6日(土)本年初練習

年が改まって最初の週末、本年初練習を3時間行った。本年5月19日(土)に開催される「浜松男声合唱団第8回演奏会」に向けて、今後の週末練習は通常3時間演奏会が迫ると7時間の強化練習並みのスケジュールを組んで本番に臨む予定だ。

昨年末から風邪をこじらせている団員が多く、初練習もワンステージメンバー1名を含んでもわずか13名(T=3、St=4、Br=3、B=3)の団員参加に留まった。風邪による?喉の不良と正月休みの練習不足?が目立ち、指揮者和田さんが首を傾げる場面が目立った。演奏会までの限られた練習時間を有効に使って、自主的な家での練習を団員一人ひとりが心がけ「第8回」をなんとか成功させたい。

(練習曲) 

* 「わが歌」 三浦 和夫訳詞、L.Spohr作曲

* 「希望の島」 H.ジョーンズ作曲

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅱ梅ちゃん Ⅲ月夜を歩く                                            
* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「さくら」 日本古謡、信長 貴富編曲

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵二作詞、服部 良一作曲

* 浜松男声合唱団 団歌「我ら浜男」 中村 国男作詞・作曲、和田 美喜男編曲


(定例会=新年会)

練習参加は少なかったが、ピアニストHさんを入れて7名が参加。いつもの会場と異なる新浜松駅近くの店で焼き物と日本酒を囲んで、今年の抱負?を3時間ほど語り合った。

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2017年12月24日 (日)

2017年12月23日(土)本年最終練習&忘年会

今年も残り1週間、週末練習が最後の練習になった。師走に入ってからずっと寒さが続いて、平均年齢が70歳以上と高齢化が進む我らが団員にとっては少々つらい日々が続いていたが、寒さが緩んで無風で暖かい絶好の練習日和になった。

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ワンステージメンバー1名を加えた参加者は18名(T=5、St=4、Br=4、B=5)と最終練習を飾る大勢になって、来春の演奏会での演目をすべて含む、本年の練習曲すべてをおさらいした。

どんづまりで嬉しい話を一つ。来春の演奏会で披露する予定の浜松男声合唱団 団歌「我ら浜男」が完成し、初披露&初練習(譜読み)をした。作詞・作曲は団員で副指揮者の中村国男さん、指揮者の和田美喜男さんが編曲してくれた。なかなか歌っても聴いても「よい歌」に仕上がっている。楽しみだ。

(練習曲) 

* 「わが歌」 三浦 和夫訳詞、L.Spohr作曲

* 「希望の島」 H.ジョーンズ作曲

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅰ春を待つ Ⅱ梅ちゃん Ⅲ月夜を歩く
                                             Ⅳ白い障子 Ⅴ夜まわり Ⅵ雪夜

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「婆やのお家」 林柳波作詩、本居長世作曲、福永陽一郎編曲

* 「さくら」 日本古謡、信長 貴富編曲

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花 秀昭編曲

* 浜松男声合唱団 団歌「我ら浜男」 中村 国男作詞・作曲、和田 美喜男編曲


(忘年会)

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沖縄料理店「遊び庭(あしびな~)」を借り切って3時間のわいがや忘年会。毎月やっている「定例会」と称する飲み会をはるかに上回る参加者は、亡き前団長伊藤さんの奥様とピアニストの飯田さんを含めて20名でちょ~賑やかに。

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一人ずつ今年を振り返ってのスピーチと、恒例の持ち歌から数曲アカペラで歌う。

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半世紀以上にわたって吸い続けた団最後の愛煙家である指揮者和田さんが、煙を絶って健康を回復するまでの涙ぐましい戦い物語が印象的だった。その他がんと戦って快復し大好きな歌を歌い続けている最高齢者のMさんが淡々と語る話など、各団員にとっても嬉しい明るい話題が続いた。

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来年5月19日(土)5ヵ月後に迫った2年ぶりの演奏会の成功に向けて、また地道な練習をがんばろうと誓って今年を締めくくった。

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2017年12月18日 (月)

2017年12月18日(月)練習内容

師走も早くも半ば過ぎ、今年も残すところ2週間になった。このところの朝晩の冷えは浜松でもかなりのもので、今朝は初氷が張った。

寒い中エアコンの暖房を少し強めて練習開始、今日も仕事と風邪などの体調不良のために欠席が目立ったが14名(T=5、St=2、Br=3、B=4)の団員が集って来春の演奏会に向けて数多くの曲を練習した。

(練習曲) 

* 「わが歌」 三浦 和夫訳詞、L.Spohr作曲

* 「希望の島」 H.ジョーンズ作曲

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「婆やのお家」 林柳波作詩、本居長世作曲、福永陽一郎編曲

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2017年12月11日 (月)

2017年12月11日(月)練習内容

師走に入って冷え込みが強くなり、やっと初冬を迎えたという気分になってきた。喉や鼻風邪が流行して、マスク姿が増えているしインフルエンザの流行も始まっている。声が出て当たり前の合唱を趣味とする我が合唱団の仲間にとって、音量や音域が狭まる風邪は大敵だ。

北国で低気圧が発達して台風並みに大荒れの天気になり、早くも今冬一番の寒波が訪れるという予報の中で16名(T=4、St=4、Br=3、B=5)の多くの仲間が集った。

(練習曲) 

* 「わが歌」 三浦 和夫訳詞、L.Spohr作曲

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「婆やのお家」 林柳波作詩、本居長世作曲、福永陽一郎編曲

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2017年12月 4日 (月)

2017年12月4日(月)練習内容

師走に入って寒くなってきた。来年5月に予定している第8回の独自演奏会まで半年足らずになり、いよいよ練習も熱を帯びてきた。少し心配なのは団員間で風邪が流行って、熱はほとんど出ないが咽喉を痛めている人が増えている。インフルエンザの流行の兆しもあり、重要な時期に練習不足にならないように健康に留意したい。

今日は雨の予報ではなかったが、夕方から雨がぱらついた。13名(T=3、St=3、Br=3、B=4)の団員が集った。

(練習曲) 

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「婆やのお家」 林柳波作詩、本居長世作曲、福永陽一郎編曲

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2017年11月26日 (日)

2017年11月26日(日)週末練習

全般的には暖かかったこの秋、晩秋が押し詰まって思い出したように寒さが襲い、暖地浜松も紅葉が盛りを過ぎていよいよ冬を迎える。

その寒さが少し一段落して、今日は月に一度の週末練習。本来は本拠地が遠く離れてしまったり、多忙でなかなか月曜練習jに出られない団員のために始めたことだが、近頃はなかなか本来の目的も叶わないことが多い。それでもあくまでも自主的に参加するかどうかにかかるので、毎月一日は設定して自主参加を願っている。

今日は14名(T=4、St=4、Br=4、B=2)が参加して、来春の演奏会で披露する曲を次々に繰り返し練習した。


(練習曲) 

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「雪明りの路」より Ⅱ梅ちゃん 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

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2017年11月20日 (月)

2017年11月20日(月)練習内容

中盤までは暖かい秋だったが、今月に入って3日に1日は寒い日がやってきている。週末からの寒波は、暖かい浜松でも日中でも10度前後までしか気温が上がらない。当然暖房器具が活躍し始めているが、普段暖かい地の暖房器具は貧弱で、北国から来た人たちが逆に寒がるほど。

そんな寒さの中で暖房をかけながら練習をやった。今日の練習には13名(T=2、St=4、Br=2、B=5)が集った。


(練習曲) 

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年11月13日 (月)

2017年11月13日(月)練習内容

7月以来4ヶ月で4回の大小演奏会に出演する機会があって、わが団としてはかなりハードスケジュールをこなしてきた。

秋が深まり、これで来年5月の独自演奏会開催まで、半年間は演奏会の計画はないのでじっくり全演奏予定曲目の練習に取り組むことができるはずだ。

今日の練習に集った団員は、13名(T=2、St=4、Br=3、B=4)だった。

(練習曲) 

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年11月 5日 (日)

「ウェルネス浜名湖合唱祭」出演

「文化の日」から始まった3連休、4日は来春の演奏会に向けた「強化練習」を丸一日行った。

今日5日は、三ケ日奥浜名湖の有料老人ホームの「ウェルネス浜名湖」で開催された「合唱祭」に、女声合唱グループ「アンサンブル・キール」と三ケ日の混声合唱団「まきの木コーラス」と共に参加した。

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午前中は施設に程近い筆者「遊び小屋」にて、事前に2時間発声練習と演奏曲4曲のおさらいをした。その後近所の「かんぽの宿」にて昼食を楽しみ、近くの会場へ向かう。

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リハーサル15分、午後2時から1時間のコンサートが始まる。聴衆は入居者と家族そして職員と参加団体約100名。各団ともに入居者の年齢7~80歳代と季節感を勘案した曲目を用意していた。最後に入居者らと共に「ふるさと」を歌って短いながらも素敵なミニコンサートを終えた。

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わが団は市民合唱祭よりも多い17名(T=4、St=4、Br=4、B=5)が出場して、秋らしく晴れ渡った気持ちのよい一日を過ごした。

(演奏曲)

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「五つ木の子守唄」 熊本地方民謡、福永陽一郎編曲 

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花秀昭編曲 

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