練習内容

2017年12月11日 (月)

2017年12月11日(月)練習内容

師走に入って冷え込みが強くなり、やっと初冬を迎えたという気分になってきた。喉や鼻風邪が流行して、マスク姿が増えているしインフルエンザの流行も始まっている。声が出て当たり前の合唱を趣味とする我が合唱団の仲間にとって、音量や音域が狭まる風邪は大敵だ。

北国で低気圧が発達して台風並みに大荒れの天気になり、早くも今冬一番の寒波が訪れるという予報の中で16名(T=4、St=4、Br=3、B=5)の多くの仲間が集った。

(練習曲) 

* 「わが歌」 三浦 和夫訳詞、L.Spohr作曲

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「婆やのお家」 林柳波作詩、本居長世作曲、福永陽一郎編曲

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2017年12月 4日 (月)

2017年12月4日(月)練習内容

師走に入って寒くなってきた。来年5月に予定している第8回の独自演奏会まで半年足らずになり、いよいよ練習も熱を帯びてきた。少し心配なのは団員間で風邪が流行って、熱はほとんど出ないが咽喉を痛めている人が増えている。インフルエンザの流行の兆しもあり、重要な時期に練習不足にならないように健康に留意したい。

今日は雨の予報ではなかったが、夕方から雨がぱらついた。13名(T=3、St=3、Br=3、B=4)の団員が集った。

(練習曲) 

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「婆やのお家」 林柳波作詩、本居長世作曲、福永陽一郎編曲

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2017年11月26日 (日)

2017年11月26日(日)週末練習

全般的には暖かかったこの秋、晩秋が押し詰まって思い出したように寒さが襲い、暖地浜松も紅葉が盛りを過ぎていよいよ冬を迎える。

その寒さが少し一段落して、今日は月に一度の週末練習。本来は本拠地が遠く離れてしまったり、多忙でなかなか月曜練習jに出られない団員のために始めたことだが、近頃はなかなか本来の目的も叶わないことが多い。それでもあくまでも自主的に参加するかどうかにかかるので、毎月一日は設定して自主参加を願っている。

今日は14名(T=4、St=4、Br=4、B=2)が参加して、来春の演奏会で披露する曲を次々に繰り返し練習した。


(練習曲) 

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「雪明りの路」より Ⅱ梅ちゃん 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

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2017年11月20日 (月)

2017年11月20日(月)練習内容

中盤までは暖かい秋だったが、今月に入って3日に1日は寒い日がやってきている。週末からの寒波は、暖かい浜松でも日中でも10度前後までしか気温が上がらない。当然暖房器具が活躍し始めているが、普段暖かい地の暖房器具は貧弱で、北国から来た人たちが逆に寒がるほど。

そんな寒さの中で暖房をかけながら練習をやった。今日の練習には13名(T=2、St=4、Br=2、B=5)が集った。


(練習曲) 

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年11月13日 (月)

2017年11月13日(月)練習内容

7月以来4ヶ月で4回の大小演奏会に出演する機会があって、わが団としてはかなりハードスケジュールをこなしてきた。

秋が深まり、これで来年5月の独自演奏会開催まで、半年間は演奏会の計画はないのでじっくり全演奏予定曲目の練習に取り組むことができるはずだ。

今日の練習に集った団員は、13名(T=2、St=4、Br=3、B=4)だった。

(練習曲) 

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年11月 4日 (土)

2017年11月4日(土)週末「強化練習」

晩夏や初秋に特有な台風シーズンが、今年はイレギュラーに10月末2週連続の週末に日本列島を襲ってきた。超大型などの触れこみもあったが、幸いにもそれほどの被害がなくて済んだ。

そうこうしているうちに早くも晩秋の霜月、今月初めての練習は週末の「強化練習」だ。2年に一度の独自演奏会が来春5月19日(日)に決定していて、通常は半年前位になると「強化練習」と称して1泊2日の合宿をしていた。平均年齢が70歳を超えると「泊りがけもなあ」という感想もあって、今回は通常の練習場で丸一日の練習を組んだ。

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昼食をはさんで朝10時から夕方5時まで、通常練習日の3日分の正に「強化練習」だ。秋の週末だけに仕事や用事で休んだ団員もいたが、16名(T=4、St=3、Br=4、B=5)が参加した。

(練習曲)

* 「五つ木の子守唄」 熊本地方民謡、福永陽一郎編曲 

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花秀昭編曲 

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「雪明りの路」 より 伊藤整作詩、多田武彦作曲 
  
    Ⅰ春を待つ、Ⅱ梅ちゃん、Ⅲ月夜を歩く、Ⅳ白い障子、Ⅴ夜回り、Ⅵ雪夜

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2017年10月30日 (月)

2017年10月30日(月)練習内容

昨日の「浜松市民合唱祭2017」出演に続いて、今月最後の定例練習が行われた。台風一過の晴天、気温低下があるが晩秋に入ったらしい半月を過ぎた美しい月が練習に集った13名(T=4、St=3、Br=3、B=3)の仲間を照らしていた。

来月4日(土)の丸一日の強化練習、5日(日)のウェルネス浜名湖(有料老人ホーム)でのミニコンサート出演を経て、来春5月19日(土)に開催予定の2年に1度の独自演奏会に向けて、残り7ヶ月間で演奏予定曲目の完成度を高めていく。


(練習曲)

* 「五つ木の子守唄」 熊本地方民謡、福永陽一郎編曲

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花秀昭編曲 

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲 

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年10月23日 (月)

2017年10月23日(月)練習内容

4~5日前から台風が列島を直撃しそうな天気予報が出た。一昨日にはどうやら東海地方から関東地方に上陸することが濃厚になり、月曜日の練習は中止せざるを得ないかもしれないと気になりだした。

超大型台風はその後予想コースよりややコースを東にとりスピードを上げ、御前崎近辺に上陸した後足早に関東東部を抜けて行った。被害に遭われた方々はお気の毒だったが、台風の規模に比べて災害は小さくて済んだようだ。

わが団は月末の10月29日(日)に「浜松市民合唱祭2017」を控えているので、直前練習ができることになって助かった。

台風一過の上天気に恵まれたが、風はまだまだ強い中16名(T=3、St=4、Br=4、B=5)が集って練習に励んだ。

(練習曲)

* 「五つ木の子守唄」 熊本地方民謡、福永陽一郎編曲

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花秀昭編曲 

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より Ⅱ梅ちゃん、 Ⅳ白い障子

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲 

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲


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2017年10月16日 (月)

2017年10月16日(月)練習内容

10月神無月もちょうど半ば、天気が安定して秋晴れが続き年間で最も過ごしやすい季節のはずだが、そうはうまくいかない。浜松の梅雨時はどちらかというと空梅雨だったが、秋に入ってから雨量が増えて先週からは毎日のように雨が降っている。これも異常天候の影響なのだろうか。

月末から来月初めにかけて演奏会が2つ続くので、来春の独自演奏会の演奏曲を仕込みながらも当面の演奏を満足のいくもにするための集中練習を行っている。

今日は昨日の田んぼ状態になった甲子園球場のミニ版のような幼稚園運動場を横切りながら、そして長雨と温度差が大きく体調コントロールのし難さを恨みながらも14名(T=3、St=3、Br=3、B=5)の仲間が集った。


(練習曲)

* 「五つ木の子守唄」 熊本地方民謡、福永陽一郎編曲

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花秀昭編曲 

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲


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2017年10月 9日 (月)

2017年10月9日(月)練習内容

先週予想された寒冷はそれほどでもなく、むしろ昨日から少し暑さがぶりかえしたような感じだ。今日は体育の日で3連休最後の日にもかかわらず、月末と来月初めに予定されている演奏会のために練習日に充てた。

今日の練習の出席者は、16名(T=4、St=4、Br=3、B=5)だった。


(練習曲)

* 「五つ木の子守唄」 熊本地方民謡、福永陽一郎編曲

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花秀昭編曲 

* 「雪明りの路」から  Ⅱ梅ちゃん  Ⅲ雪夜を歩く

* 「荒城の月」

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲 

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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