練習内容

2018年6月18日 (月)

2018年6月18日(月)練習内容

梅雨入り宣言後、雨量は少なく温度も低めに推移してすごし易いが、今日は朝から少しまとまった雨が降った。それでも夕方までには天気が回復し、さわやかなよい練習日になった。

本日の練習参加者は少なく、10名(T=2、St=3、Br=3、B=2)に留まった。

(練習曲)

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅰ春を待つ

* 「ふるさと」 作詩者不詳 オナーティン作曲 オリオンコール編曲  

* 「Deep river」 黒人霊歌 福永陽一郎編曲 (譜読み)

* 「さくら」 日本古謡、信長 貴富編曲

* 「ふるさと」 室生 犀星作詩、磯部 俶作曲 (譜読み)


練習終了後、先々週に引き続き「団の運営方針」の一環として、今後の「演奏会」「選曲」方針についての意見交換を行った。
 

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2018年6月13日 (水)

2018年6月11日(月)練習内容

参加団員は11名(T=3、St=2、Br=3、B=3)でした。なお当日からStパートだったNKさんがパート間調整に応じて、Tパートへ移っての初練習になりました。

(練習曲)

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅰ春を待つ

* 「秋の日ぐれ」 近藤 吐愁作詩、平井 康三郎作曲

* 「ふるさと」 作詩者不詳 オナーティン作曲 オリオンコール編曲  

* 「Deep river」 黒人霊歌 福永陽一郎編曲  


筆者練習欠席のため、団員Mさんの記録に基づいて練習内容を掲載しました。

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2018年6月 5日 (火)

2018年6月4日(月)練習内容

梅雨入り間近と言われながら湿度の低い過ごしやすい日が続いてありがたい。
それでも日中は温度が上がり、締め切っていたと思われる幼稚園講堂の練習会場はなんと35度。窓を開け放ち、まだ明るみが残る19時前の夕方の冷気を入れエアコンを軽くかけさせてもらう。

練習には団員14名(T=3、St=4、Br=4、B=3)が参加。

8月19日(日)に開催される静岡大OBグリークラブ主催の「日本・リトアニア親善合唱交流演奏会」に賛助出演するので、当日演奏する5曲と新曲2曲の譜読みを行った。


(練習曲)

* 浜松男声合唱団団歌 「我ら浜男」 中村 国男作詞・作曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤 吐愁作詩、平井 康三郎作曲

* 「さくら」 日本古謡、信長 貴富編曲

* 「荒城の月」 土井 晩翠作詩、滝 廉太郎作曲、中村 国男編曲

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅰ春を待つ

* 「ふるさと」 作詩者不詳 オナーティン作曲 オリオンコール編曲  (譜よみ)

* 「Deep river」 黒人霊歌 福永陽一郎編曲  (譜よみ)


練習後は1時間、今後2年間の「運営企画委員」の選出と、アンバランスが生じたパート間調整を行った。
今後1ヶ月間程度かけて「団運営方針」「演奏会&練習のありかた」「演奏曲目の選定」などをテーマに、数回の会議を経て検討決定していくことのコンセンサスができた。


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2018年5月29日 (火)

2018年5月28日(月)練習内容

第8回演奏会が終了して一週間余、また新たな練習を始めた。

出席団員は13名(T=2、St=4、Br=4、B=3)と少なかったが、最初の1時間は演奏会の反響や反省事項を一人一人コメントして確認しあった。

来場者から歌唱や選曲や演出など演奏会内容に今までで最高の評価が多かった一方、団員間ではまだまだ歌唱力などで反省するべき指摘がいくつかあり、今後時間をかけながら改善していこうということになった。

団の方針を見直しながら、次回演奏会の開催運営方針、選曲、練習方法を検討していくことになった。
入退団者が数名いるので、パートのバランスをとっていくことも必要だ。

ミーティング終了後の1時間、新曲の練習に入った。


(練習曲)

* 「ふるさと」 作詩者不詳 オナーティン作曲 オリオンコール編曲  (譜よみ)

* 「Deep river」 黒人霊歌 福永陽一郎編曲  (譜よみ)

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2018年5月14日 (月)

2018年5月14日(月)練習内容

5月19日の演奏会が迫り、昨日に続いて本日最終練習を行った。

集った団員は19名(T=6、St=4、Br=4、B=5)、演奏会の演奏曲順に細部のチェックを受けながら歌い終えた。

この数ヶ月時間をかけて行ってきた強化練習の成果が出ることを願って、本番に全力投球するのみ。

(練習内容)

〔第1ステージ〕

* 浜松男声合唱団団歌 「我ら浜男」 中村 国男作詞・作曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤 吐愁作詩、平井 康三郎作曲

* 「婆やのお家」 林 柳波作詩、本居 長世作曲、福永 陽一郎編曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原 白秋作詩、山田 耕筰作曲、福永 陽一郎編曲

* 「さくら」 日本古謡、信長 貴富編曲

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵三作詞、服部 良一作曲  (振り付け付)

* 「荒城の月」 土井 晩翠作詩、滝 廉太郎作曲、中村 国男編曲

〔第3ステージ〕

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「昴」 谷村 新司作詩・作曲、清水 昭編曲  (振り付け付)

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲  (振り付け付)

〔第4ステージ〕

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅰ春を待つ Ⅱ梅ちゃん Ⅲ月夜を歩く    Ⅳ白い障子  Ⅴ夜まわり Ⅵ雪夜

〔その他〕

* 「落葉松」 野上 彰 詩、小林 秀雄作曲

* 「夜のうた」 坂田 寛夫作詩、佐崎伸尚作曲


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2018年5月13日(日)週末練習

五月晴れが期待できる季節だが雨が多い。大雨が予想される日だったが、演奏会を6日後に控えて最後の週末強化練習を行った。10時開始、丸一日の正に強化訓練。指導者のお二人、いつもありがとうございます。

練習参加団員は20名(T=7、St=4、Br=5、B=4)、TパートはワンステージメンバーのHさんと新団員のIさんが共にステージに上がるために脱落せずにがんばってくれている。

延べ5時間余に及ぶ練習後は、大雨の中「定例会場」へ。と言っても少し早すぎていつもの台湾料理店「阿里山」の開店には早すぎ、別の中華料理店で7人と3時間会議をやって解散。翌日最終練習があるので、渋々1次会だけで散会。

(練習内容)

〔第1ステージ〕

* 「秋の日ぐれ」 近藤 吐愁作詩、平井 康三郎作曲

* 「婆やのお家」 林 柳波作詩、本居 長世作曲、福永 陽一郎編曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原 白秋作詩、山田 耕筰作曲、福永 陽一郎編曲

* 「さくら」 日本古謡、信長 貴富編曲

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵三作詞、服部 良一作曲  (振り付け付)

* 「荒城の月」 土井 晩翠作詩、滝 廉太郎作曲、中村 国男編曲

〔第3ステージ〕

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「昴」 谷村 新司作詩・作曲、清水 昭編曲  (振り付け付)

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲  (振り付け付)

〔第4ステージ〕

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅰ春を待つ Ⅱ梅ちゃん Ⅲ月夜を歩く    Ⅳ白い障子  Ⅴ夜まわり Ⅵ雪夜

〔その他〕

* 「夜のうた」 坂田 寛夫作詩、佐崎伸尚作曲

* 「わが歌」 L.Spohr作曲、三浦 和夫訳詞

* 「希望の島」 H.ジョーンズ作曲

* 浜松男声合唱団団歌 「我ら浜男」 中村 国男作詞・作曲

* 「落葉松」 野上 彰 詩、小林 秀雄作曲


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2018年5月 7日 (月)

2018年5月7日(月)練習内容

五月晴れの5月にはいっても、今年は好天が長続きしない。今月2回目の2~3日にまたがる荒天になった。雨量は100mmを超えるとか。

我が団は来週末の19日土曜日に独自の演奏会を控えて、昨日の週末練習に続いて連日今日も2時間の定例練習を行った。

最初は昨日の練習疲れが残ったのか、「音が下がる」「暗い」という指摘を何度も受けたがほぼ通し練習で演奏会通りの順番で歌い込んだ。

今日の出席団員は18名(T=6、St=3、Br=4、B=5)だった。

残るは今週末と来週月曜日の連続2回合計8時間の練習のみ。がんばろう!

(今日の練習曲)

〔第1ステージ〕

* 「秋の日ぐれ」 近藤 吐愁作詩、平井 康三郎作曲

* 「婆やのお家」 林 柳波作詩、本居 長世作曲、福永 陽一郎編曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原 白秋作詩、山田 耕筰作曲、福永 陽一郎編曲

* 「さくら」 日本古謡、信長 貴富編曲

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵三作詞、服部 良一作曲  (振り付け付)

* 「荒城の月」 土井 晩翠作詩、滝 廉太郎作曲、中村 国男編曲

〔第3ステージ〕

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「昴」 谷村 新司作詩・作曲、清水 昭編曲  (振り付け付)

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲  (振り付け付)

〔第4ステージ〕

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅰ春を待つ Ⅱ梅ちゃん Ⅲ月夜を歩く    Ⅳ白い障子  Ⅴ夜まわり Ⅵ雪夜

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2018年5月6日(日)週末練習

今年のゴールデンウィークは中2日をはさんで、前半3日後半4日の分割型だった。演奏会を2週間後に控えた我ら「浜松男声合唱団」はその最終日に週末強化練習を組んだ。

後半は上天気に恵まれて、絶好の?練習日和。練習会場を近郊の磐田市青城交流センターに移し、4時間みっちり細部に亘ってチェックを受けながら歌い込んだ。簡単な振り付けを3曲に付けているが、全体がうまく揃うようにこれも歌いながら繰り返し練習した。

練習参加団員は17名(T=5、St=3、Br=4、B=5)だった。


(練習曲) 

〔第4ステージ〕

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅰ春を待つ Ⅱ梅ちゃん Ⅲ月夜を歩く    Ⅳ白い障子  Ⅴ夜まわり Ⅵ雪夜

〔第1ステージ〕

* 「秋の日ぐれ」 近藤 吐愁作詩、平井 康三郎作曲

* 「婆やのお家」 林 柳波作詩、本居 長世作曲、福永 陽一郎編曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原 白秋作詩、山田 耕筰作曲、福永 陽一郎編曲

* 「さくら」 日本古謡、信長 貴富編曲

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵三作詞、服部 良一作曲  (振り付け付)

* 「荒城の月」 土井 晩翠作詩、滝 廉太郎作曲、中村 国男編曲

〔第3ステージ〕

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「昴」 谷村 新司作詩・作曲、清水 昭編曲  (振り付け付)

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲  (振り付け付)

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2018年4月30日 (月)

2018年4月30日(月)「昭和の日」休日練習

寒いの暑いのといっているうちに4月末、なんと今年も3分の一が過ぎ去ってしまいました。

そういいながらも4月19日の2年ぶりの演奏会は刻々と近づいてきます。ただいま演奏会特別練習を組んでいるので週二回ペースで特訓していますから、今日を入れずに演奏会前の練習は4回延べ14時間です。

今日は月曜日の定期練習以外に月に一回の週末練習をOKしていただいている文教幼稚園に、あまり甘えすぎてもなあということで合唱団仲間が自宅エリアの富塚協働センターの練習場を予約してくれていました。ありがたいことです。

10時から2時間初めてのベースパートの特別練習、
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13時から1時間賛助出演してくれる「コール丘」との合同練習。その後は17時まで団の全体練習という時間割で練習が進みました。

わが団の特色は、学生時代からのグリークラブで鍛えられたメンバーが多いためか、筆者の経験17年で感じるのは演奏会が近づくと実力が出てくるということ。普段練習指導をしてくれている指揮者・副指揮者にとっては、「普段からもっと自習しろよ」という感想だと思います。

今日出席した団員は21名(T=7、St=4、Br=5、B=5)と、最近の最多記録。

(練習曲) 

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅰ春を待つ Ⅱ梅ちゃん Ⅲ月夜を歩く    Ⅳ白い障子  Ⅴ夜まわり Ⅵ雪夜

* 「秋の日ぐれ」 近藤 吐愁作詩、平井 康三郎作曲

* 「婆やのお家」 林 柳波作詩、本居 長世作曲、福永 陽一郎編曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原 白秋作詩、山田 耕筰作曲、福永 陽一郎編曲

* 「さくら」 日本古謡、信長 貴富編曲

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵三作詞、服部 良一作曲

* 「荒城の月」 土井 晩翠作詩、滝 廉太郎作曲、中村 国男編曲

* 「落葉松」 野上 彰 詩、小林 秀雄作曲 (合同練習)

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「昴」 谷村 新司作詩・作曲、清水 昭編曲  (振り付け付)

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲  (振り付け付)


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振り付けも改良を重ねて、何とか不自然さを最小に食い止める策が講じられた。午前中の今回初めてのベース系特訓も効いたのか、ハモリのレベルが各段向上したように感じた。さあ、後2週間精一杯悔いのないように練習に励みたい。

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2018年4月23日 (月)

2018年4月23日(月)練習内容

5月19日(土)の演奏会まであと26日になった。それまで特訓4~6時間の週末休日練習が3回、平日月曜日の2時間通常練習が本日を入れて3回、延べで22時間の猛烈な練習計画だ。

団員も切羽詰っているが、指導してくれる指揮者はもっと大変だ。先月電話で練習を見たいとやってきた23歳の若いIさんが、入団を決めて早くも練習に励んでいる。第3ステージとアンコールを歌うと張り切っている。若いのに見上げた根性だ。平均年齢70歳の既存団員も負けてはいられない。

今日の練習には17名(T=6、St=3、Br=3、B=5)が集って、演奏会でのすべての曲を一通り細部の指導を受けながら歌いきった。

演奏会を盛り上げようと、第4ステージの「海 その愛」に続いて「昴」にも簡単な振り付けがついた。ステージ衣装にも若干凝る予定。お客様にも親しまれた歌を聴きながら、リラックスしていただきたいものだ。どうぞお楽しみに。

(練習曲) 

* 浜松男声合唱団団歌 「我ら浜男」 中村 国男作詞・作曲

* 「夜のうた」 坂田 寛夫作詩、佐崎伸尚作曲

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅰ春を待つ Ⅱ梅ちゃん Ⅲ月夜を歩く    Ⅳ白い障子  Ⅴ夜まわり Ⅵ雪夜

* 「秋の日ぐれ」 近藤 吐愁作詩、平井 康三郎作曲

* 「婆やのお家」 林 柳波作詩、本居 長世作曲、福永 陽一郎編曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原 白秋作詩、山田 耕筰作曲、福永 陽一郎編曲

* 「さくら」 日本古謡、信長 貴富編曲

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵三作詞、服部 良一作曲

* 「荒城の月」 土井 晩翠作詩、滝 廉太郎作曲、中村 国男編曲

* 「落葉松」 野上 彰 詩、小林 秀雄作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「昴」 谷村 新司作詩・作曲、清水 昭編曲  (振り付け付)

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲  (振り付け付)

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