練習内容

2017年7月17日 (月)

2017年7月17日(月)練習内容

通常は定例の月曜練習が祭日と重なると振り替え休日になるケースが多いが、週末22日(土)に控えた「静岡県男声合唱団の集い」の演奏会が静岡市で開催されるので、最後の自団ステージ4曲の仕上げ練習を行った。

時折雲行きが怪しくなり雨がぱらつくことがあるが、今週もすでに梅雨明けを思わせるような真夏日が続く。練習には16名(T=2、St=4、Br=5、B=5)が集った。

(練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年7月10日 (月)

2017年7月10日(月)練習内容

梅雨は明けていないが、浜松はどちらかというと空梅雨でこの数日は真夏日が続いている。

多くの団員は昨日の静岡での合同練習に続いて、2日連続の練習。トップパートは土曜日にパート練習をやったそうなので、3日連続の練習になった。指揮者の和田さんからは、「それくらい歌っていれば調子も出るしいい声も出る」と言われ苦笑する者も。

今日は15名(T=2、St=4、Br=4、B=5)が集って、先週と同様7月22日の独自ステージの練習仕上げをメインに行った。

(練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「さくら」 日本古謡 信長貴富編曲


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2017年7月3日(月)練習内容

練習参加者 15名(T=3、St=3、Br=4、B=5)が、7月22日の「静岡県男声合唱団の集い」に向けて独自ステージの仕上げを行った。「さくら」 「秋のひぐれ」は来春4月のステージ用仕込み。

(練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「さくら」 日本古謡 信長貴富編曲

* 「秋のひぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

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2017年7月 2日 (日)

2017年6月26日(月)練習内容

この日は筆者は練習を休んだので、内容を聞き取って掲載します。

(当日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 団愛唱歌から 「婆やのお家」「秋の日ぐれ」

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2017年6月19日 (月)

2017年6月19日(月)練習内容

1ヶ月後の7月22日に迫っている「静岡県男声合唱の集い」での演奏に向けて、昨日の週末練習に続いての連日練習になった。14名(T=2、St=4、Br=4、B=4)の団員が集った。

(本日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年6月18日 (日)

2017年6月18日(日)週末練習

早々の梅雨入り宣言後は晴天続き、空梅雨かなと思っていたところ暫くぶりに昼からほどよいお湿りがあった。本来の週末土曜練習日程から、指揮者和田さんの都合で一日遅れの練習が14時から3時間開催された。

母校大学グリークラブOB会や、他の所属合唱団の練習日程などの都合で休んだ団員がいたが、13名(T=2、St=3、Br=4、B=4)の団員と来年5月演奏会に募集したワンステージメンバーに応募してくれたHさんが、練習に参加した。


(本日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「知床旅情」 森繁 久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「婆やのお家」 林 柳波作詩、本居 長世作曲、福永 陽一郎編曲


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2017年6月 5日 (月)

2017年6月5日(月)練習内容

早くも6月に入った。数日後には梅雨入りも予想されているが、浜松地方は幸いこの数日爽やかな好天に恵まれている。

今日は13名(T=2、St=3、Br=3、B=5)の団員が集い、来月に迫った「静岡男声合唱のつどい」での合同演奏曲の練習を久々に行った。


(本日の練習曲)

* オープニング曲 草野 心平作詩、多田 武彦作曲 男声合唱組曲「富士山」より Ⅰ作品第壱

* 信長貴富作曲 男声合唱とピアノのための「新しい歌」=7月22日「静岡県男声合唱団のつどい」合同演奏曲

  Ⅰ新しい歌 Ⅱうたを うたう とき Ⅲきみ歌えよ Ⅳ鎮魂歌へのリクエスト Ⅴ一詩人の最後の歌

* アンコール候補曲 (このところの大地震と大津波で大きな被害を受けた両県に思いを馳せ激励する民謡)
   「おてもやん」 熊本地方民謡、福永 陽一郎編曲
   「斎太郎(さいたら)節」 宮城県民謡、竹花 秀昭編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

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2017年5月27日 (土)

2017年5月27日(土)週末練習

季節ごとに割り振られた四季、新暦ではあるが今春はもう数日で終わりで、来週からはいよいよ夏が始まる。

全国の中では浜松はまだよいほうだが、先週に次いで今週も夏日や真夏日に襲われるところが多いとのこと。数日振りに朝から晴れ渡った今日、1ヶ月に一度の週末練習で午後2時の練習開始時には、閉め切った練習場のエアコンの瞬間温度は35度をはるかに超えていた。

今日は14名(T=2、St=4、Br=4、B=4)が集って、差し迫った7月の静岡男声合唱団の集いと来年5月のわが団演奏会の演奏曲練習に専念した。

(本日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「知床旅情」 森繁 久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、瀧廉太郎作曲、中村国男(団員)編曲

* 「婆やのお家」 林 柳波作詩、本居 長世作曲、福永 陽一郎編曲

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2017年5月22日 (月)

2017年5月22日(月)練習内容

一ヶ月前まで桜が残っていたのに、この数日来の暑さは所によって真夏日を記録したところもあったとか。今日の練習会場も、部屋のエアコンは34度を表示。今年初の冷房を控えめに使わせていただいた。

今日の練習は15名(T=2、St=4、Br=4、B=5)が集い、7月22日に開催される「静岡県男声合唱のつどい」の演奏曲目の仕上げと、来年5月開催予定の演奏会の仕込みを行った。

(本日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、瀧廉太郎作曲、中村国男(団員)編曲


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2017年5月15日 (月)

2017年5月15日(月)練習内容

今年は桜の開花が遅かったせいか、春がいつもの年より短く感じる。近郊の山々はドングリが生る木々の花が真っ盛りで、早くも新緑が深まり初夏の様相を見せている。紅葉の山々に勝るとも劣らない美しい風景だ。

夏といえば7月には「静岡県男声合唱のつどい」に参加する関係で、出場団体がそれぞれ受け持つ独自のステージに向けての演奏曲の仕上げにも拍車がかかってきた。

今日の練習に集った団員は15名(T=3、St=3、Br=4、B=5)だった。


(本日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「知床旅情」 森繁 久彌作詞・作曲、源田 俊一郎編曲


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