練習内容

2017年4月17日 (月)

2017年4月17日(月)練習内容

浜松の桜は遅れに遅れてやっと満開を迎え、長持ちした花は先週からやっと静かに散り始めた。今日の風雨はまるで「春の嵐」、残った花びらも全て吹き散らしてしまうだろう。

先週末には「静岡県男声合唱のつどい」の3回目の合同練習を終え、久々のパート特別練習を行ったトップテナーは自信をもって練習に臨んできた。

悪天候の中、定例練習に集ったのは15名(T=3、St=4、Br=4、B=4)だった。


(本日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲 より、「Ⅰ春を待つ」「Ⅵ雪夜」

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵二作詞、服部 良一作曲


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2017年4月10日 (月)

2017年4月10日(月)練習内容

先週は暖かく週末にはやっと桜が満開近くまでになったが、今日は昼過ぎからまた温度が下がってきた。桜が長持ちするのはありがたいが、体調管理も難しい。

そんな天気だったが、本日の練習には16名(T=3、St=4、Br=4、B=5)が参加して来春の演奏会に向けての演奏曲の仕込を行った。

団員Kさんの友人が、練習見学に訪れた。テナーパートの若手、雰囲気を気に入って入団してくれるとうれしい。


(本日の練習曲)

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「新しい歌」より 「Ⅳ.鎮魂歌へのリクエスト」 クラングス・ヒューズ作詩、木島 始訳詩、信長 貴富作曲

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵二作詞、服部 良一作曲

* 「富士山」より 「Ⅰ.作品第壱」 草野 心平作詩、多田 武彦作曲

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花 秀昭編曲

* 「おてもやん」 熊本地方民謡、福永 陽一郎編曲

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2017年4月 3日 (月)

2017年4月3日(月)練習内容

弥生3月は例年より気温が低めに推移し、東京では「やっと満開になった」という桜が、浜松では「やっと開花し始めた」というレベル。こんなに開花が遅いのは、ちょっと記憶にない。

ということで春は既に3分の1が過ぎたわけだが、世の中は新年度を迎えて今日の練習は現役を中心に少々出席率が悪く、13名(T=3、St=2、Br=3、B=5)が参加した。

7月22日に開催される「静岡県男声合唱のつどい」に向けて、単独ステージで演奏する曲の練習を主に行った。

(本日の練習曲)

* 「雪明りの路」 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲  Ⅰ春を待つ、 Ⅵ雪夜

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲 

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2017年3月27日 (月)

2017年3月27日(月)練習内容

今年は各地で桜の開花時期の予想が発表されたが、3月の半ばを過ぎてもなかなか暖かくならない。浜松では蕾の膨らみ方も止まっているらしく、木の枝の赤みが増さないまま今日も気温が低めで推移している。

年度末で仕事が忙しいのか、現役を中心に練習参加が少々低調気味で、参加者は12名(T=2、St=3、Br=4、B=3)に留まった。

(本日の練習曲)
* 多田武彦ー男声合唱曲集Ⅰより 「富士山」Ⅰ作品第壱 草野心平作詩

* 宮城県民謡 斎太郎節  竹花秀昭編曲

* 熊本地方民謡 おてもやん 福永陽一郎編曲

* 信長貴富作曲 男声合唱とピアノのための「新しい歌」=7月22日「静岡県男声合唱団のつどい」合同演奏曲

  Ⅰ新しい歌 Ⅱうたを うたう とき Ⅲきみ歌えよ 

* 男声四部合唱曲「山寺の和尚さん」 久保田宵二作詞、服部良一作曲 

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2017年3月19日 (日)

2017年3月18日(土)週末練習内容

朝晩はまだ寒さが残るものの、日中はよい陽気になった。一週間後には桜が咲いているだろう。

今月の週末練習は、千葉からはるばる練習参加した団員のMさん、静岡県男声合唱の練習で知り合った掛川在住のHさんがゲスト参加され、合計14名(T=3、St=3、Br=5、B=3)が集った。

14:00から始まった練習の最初の1時間は、練習の進め方について話し合いを行った。練習は15:00~17:30行った。

(本日の練習曲)
* 多田武彦ー男声合唱曲集Ⅰより 「富士山」Ⅰ作品第壱 草野心平作詩

* 宮城県民謡 斎太郎節  竹花秀昭編曲

* 熊本地方民謡 おてもやん 福永陽一郎編曲

* 信長貴富作曲 男声合唱とピアノのための「新しい歌」=7月22日「静岡県男声合唱団のつどい」合同演奏曲

  Ⅴ一詩人の最後の歌

* 男声四部合唱曲「山寺の和尚さん」 久保田宵二作詞、服部良一作曲 

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2017年3月13日(月)練習内容

筆者は当日の練習を欠席したため、団員からの聞き取りで記録します。

当日は出席団員は少なく8名(T=2、St=2、Br=2、B=2)でした。

(本日の練習曲)

* 多田武彦ー男声合唱曲集Ⅰより 「富士山」Ⅰ作品第壱 草野心平作詩

* 宮城県民謡 斎太郎節  竹花秀昭編曲

* 熊本地方民謡 おてもやん 福永陽一郎編曲

* 信長貴富作曲 男声合唱とピアノのための「新しい歌」=7月22日「静岡県男声合唱団のつどい」合同演奏曲

   Ⅴ一詩人の最後の歌

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2017年3月 6日 (月)

2017年3月6日(月)練習内容

暦上も弥生3月、春がやってきて初めての練習が行われた。天気は朝から雨模様だったが、寒さはそれほど厳しくなくお湿りもあって花粉症や呼吸も楽になった日だった。14名(T=3、St=3、Br=3、B=5)が参加した。

(本日の練習曲)
* 多田武彦ー男声合唱曲集Ⅰより 「富士山」Ⅰ作品第壱 草野心平作詩

* 宮城県民謡 斎太郎節  竹花秀昭編曲

* 熊本地方民謡 おてもやん 福永陽一郎編曲

* 信長貴富作曲 男声合唱とピアノのための「新しい歌」=7月22日「静岡県男声合唱団のつどい」合同演奏曲

  Ⅰ新しい歌 Ⅱうたを うたう とき Ⅲきみ歌えよ Ⅳ鎮魂歌へのリクエスト Ⅴ一詩人の最後の歌

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2017年2月25日 (土)

2017年2月25日(土)週末練習

月に1回行っている週末練習を行った。昨年から三遠南信つながりの豊橋・飯田の男声合唱団との合同演奏に続き、今年は7月に静岡県内の男声合唱団と「静岡県男声合唱団のつどい」を行うことになった。

明日は本年2回目の合同練習を浜松市内で行う。昨年後半のさまざまの演奏会への出演で練習が出遅れていたので、まずは他の合唱団レベルに追いつくのが目標だ。

今日は15名(T=4、St=3、Br=4、B=4)の団員が参加して、いつもよりやや長い3時間の練習を行った。

(本日の練習曲)
* 多田武彦ー男声合唱曲集Ⅰより 「富士山」Ⅰ作品第壱 草野心平作詩

* 宮城県民謡 斎太郎節

* 「さくら」 日本古謡 信長貴富編曲 (リーダーシャッツ21より) 

* 信長貴富作曲 男声合唱とピアノのための「新しい歌」=7月22日「静岡県男声合唱団のつどい」合同演奏曲

  Ⅰ新しい歌 Ⅱうたを うたう とき Ⅲきみ歌えよ Ⅳ鎮魂歌へのリクエスト Ⅴ一詩人の最後の歌

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2017年2月21日 (火)

2017年2月20日(月)練習内容

冬末期によく現れる冬と春の前哨戦が始まった。それにしても風が凄まじく、並みの台風以上と感じるほど。それも暖気から急激に寒気に変わるので、老いても生身の人間は体調管理に閉口する。

そんな大荒れの天気の中でも合唱練習は休まず行われた。今日の出席団員は16名(T=3、St=4、Br=4、B=5)で、週末行われる第2回目の「静岡県男声合唱のつどい」合同練習に向けて、遅れた練習の取り返しを図るべく特訓が行われた。

(本日の練習曲)
* 多田武彦ー男声合唱曲集Ⅰより 「富士山」Ⅰ作品第壱 草野心平作詩

* 「さくら」 日本古謡 信長貴富編曲 (リーダーシャッツ21より) 

* 信長貴富作曲 男声合唱とピアノのための「新しい歌」=7月22日「静岡県男声合唱団のつどい」合同演奏曲

  Ⅰ新しい歌 Ⅱうたを うたう とき Ⅲきみ歌えよ Ⅳ鎮魂歌へのリクエスト 

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2017年2月13日 (月)

2017年2月13日(月)練習内容

立春を過ぎ暦上の春を2週間後に控えても、寒さは厳しい。

エアコンの温度を高めに設定した練習場に集った団員は15名(T=3、St=4、Br=3、B=5)、今月から副指揮者として来春の演奏会に1ステージ構成する中村さんの指導で、にほんの歌「さくら」をはじめ7月の「静岡県男声合唱のつどい」で歌う曲を集中的に練習した。

(本日の練習曲)
* 多田武彦ー男声合唱曲集Ⅰより 「富士山」Ⅰ作品第壱 草野心平作詩

* 「さくら」 日本古謡 信長貴富編曲 (リーダーシャッツ21より) 

* 信長貴富作曲 男声合唱とピアノのための「新しい歌」=7月22日「静岡県男声合唱団のつどい」合同演奏曲

  Ⅰ新しい歌 Ⅱうたを うたう とき Ⅲきみ歌えよ Ⅳ鎮魂歌へのリクエスト Ⅴ一詩人の最後の歌

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