練習内容

2018年2月11日 (日)

2018年2月11日(日)週末練習

カレンダー上では冬季はあと2週間余り、しかしこの冬の将軍はまだまだこのままでは治まりそうにもない。昨日の暖かい雨が上がると、またまた寒風が入ってきた。今週はまたまた何度目かの寒波が襲ってくるそうだ。

今日は通常練習場の文教幼稚園講堂で平均月一回やっている週末練習、17名(T=5、St=4、Br=4、B=4)が集って演奏会3ヶ月前の集中強化練習を行った。

午前中10時~12時はテナー系(T&St)のパート練習、午後1時~5時が全体練習だった。

(練習曲) 

* 「落葉松」 野上 彰 詩、小林 秀雄作曲 

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅰ春を待つ Ⅱ梅ちゃん Ⅲ月夜を歩く
   Ⅳ白い障子 Ⅴ夜まわり Ⅵ雪夜
                                            
* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「さくら」 日本古謡、信長 貴富編曲

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵二作詞、服部 良一作曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「婆やのお家」 林柳波作詩、本居長世作曲、福永陽一郎編曲

* 浜松男声合唱団 団歌「我ら浜男」 中村 国男作詞・作曲、和田 美喜男編曲


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2018年2月 6日 (火)

2018年2月5日(月)練習内容

暦上ではあるが冬の最終月の2月に入り立春も過ぎたが、寒さは募るばかりで春はまだまだ遠いという印象だ。

5月19日の第8回演奏会が3ヶ月余先に迫り、練習中指揮者にも団員にも緊張感が走る。度重なる大寒波の中、17名(T=4、St=4、Br=4、B=5)が集った。


(練習曲) 

* 「夜のうた」 坂田 寛夫作詩、佐崎伸尚作曲

* 「希望の島」 H.ジョーンズ作曲

* 「落葉松」 野上 彰 詩、小林 秀雄作曲 

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅴ夜まわり

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵二作詞、服部 良一作曲 

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲、清水 昭編曲      

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲、清水 昭編曲

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2018年1月29日 (月)

2018年1月29日(月)練習内容

一週間居座った大型の寒波は、今週明けから少し緩むと聞いていたが寒さが続いている。統計的にも年間で最も冷える時期ではあるが、春はまだ遠い。

その待ち遠しい晩春にあたる5月19日(土)にわが団の第8回演奏会を控えて、練習が熱を帯びてきた。仕事や風邪などが理由で練習に出てこられない団員がいるが、今日は14名(T=4、St=3、Br=3、B=4)が参加した。

(練習曲) 

* 「夜のうた」 坂田 寛夫作詩、佐崎伸尚作曲

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅳ白い障子、Ⅴ夜まわり

* 「落葉松」 野上 彰 詩、小林 秀雄作曲 

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵二作詞、服部 良一作曲 

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲、清水 昭編曲      

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲


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2018年1月22日 (月)

2018年1月22日(月)練習内容

数日暖かい日が続いたが、またまた寒波が襲来し、北国から首都圏も大荒れ模様のようだ。暖地浜松は昼前から雨が降り始めたが、ありがたいことに雪ではない。

そんな足元が悪い中でも14名(T=4、St=3、Br=4、B=3)が集って、演奏会に向けた練習を行った。

(練習曲) 

* 「わが歌」 三浦 和夫訳詞、L.Spohr作曲

* 「希望の島」 H.ジョーンズ作曲

* 「夜のうた」 坂田 寛夫作詩、佐崎伸尚作曲

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅲ月夜を歩く、Ⅳ白い障子、Ⅴ夜まわり        

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲、清水 昭編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵二作詞、服部 良一作曲

* 「落葉松」 野上 彰 詩、小林 秀雄作曲

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2018年1月 7日 (日)

2018年1月6日(土)本年初練習

年が改まって最初の週末、本年初練習を3時間行った。本年5月19日(土)に開催される「浜松男声合唱団第8回演奏会」に向けて、今後の週末練習は通常3時間演奏会が迫ると7時間の強化練習並みのスケジュールを組んで本番に臨む予定だ。

昨年末から風邪をこじらせている団員が多く、初練習もワンステージメンバー1名を含んでもわずか13名(T=3、St=4、Br=3、B=3)の団員参加に留まった。風邪による?喉の不良と正月休みの練習不足?が目立ち、指揮者和田さんが首を傾げる場面が目立った。演奏会までの限られた練習時間を有効に使って、自主的な家での練習を団員一人ひとりが心がけ「第8回」をなんとか成功させたい。

(練習曲) 

* 「わが歌」 三浦 和夫訳詞、L.Spohr作曲

* 「希望の島」 H.ジョーンズ作曲

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅱ梅ちゃん Ⅲ月夜を歩く                                            
* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「さくら」 日本古謡、信長 貴富編曲

* 「山寺の和尚さん」 久保田 宵二作詞、服部 良一作曲

* 浜松男声合唱団 団歌「我ら浜男」 中村 国男作詞・作曲、和田 美喜男編曲


(定例会=新年会)

練習参加は少なかったが、ピアニストHさんを入れて7名が参加。いつもの会場と異なる新浜松駅近くの店で焼き物と日本酒を囲んで、今年の抱負?を3時間ほど語り合った。

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2017年12月24日 (日)

2017年12月23日(土)本年最終練習&忘年会

今年も残り1週間、週末練習が最後の練習になった。師走に入ってからずっと寒さが続いて、平均年齢が70歳以上と高齢化が進む我らが団員にとっては少々つらい日々が続いていたが、寒さが緩んで無風で暖かい絶好の練習日和になった。

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ワンステージメンバー1名を加えた参加者は18名(T=5、St=4、Br=4、B=5)と最終練習を飾る大勢になって、来春の演奏会での演目をすべて含む、本年の練習曲すべてをおさらいした。

どんづまりで嬉しい話を一つ。来春の演奏会で披露する予定の浜松男声合唱団 団歌「我ら浜男」が完成し、初披露&初練習(譜読み)をした。作詞・作曲は団員で副指揮者の中村国男さん、指揮者の和田美喜男さんが編曲してくれた。なかなか歌っても聴いても「よい歌」に仕上がっている。楽しみだ。

(練習曲) 

* 「わが歌」 三浦 和夫訳詞、L.Spohr作曲

* 「希望の島」 H.ジョーンズ作曲

* 多田 武彦 「男声合唱曲集2」より 「雪明りの路」 伊藤 整作詩 Ⅰ春を待つ Ⅱ梅ちゃん Ⅲ月夜を歩く
                                             Ⅳ白い障子 Ⅴ夜まわり Ⅵ雪夜

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「婆やのお家」 林柳波作詩、本居長世作曲、福永陽一郎編曲

* 「さくら」 日本古謡、信長 貴富編曲

* 「斎太郎節」 宮城県民謡、竹花 秀昭編曲

* 浜松男声合唱団 団歌「我ら浜男」 中村 国男作詞・作曲、和田 美喜男編曲


(忘年会)

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沖縄料理店「遊び庭(あしびな~)」を借り切って3時間のわいがや忘年会。毎月やっている「定例会」と称する飲み会をはるかに上回る参加者は、亡き前団長伊藤さんの奥様とピアニストの飯田さんを含めて20名でちょ~賑やかに。

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一人ずつ今年を振り返ってのスピーチと、恒例の持ち歌から数曲アカペラで歌う。

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半世紀以上にわたって吸い続けた団最後の愛煙家である指揮者和田さんが、煙を絶って健康を回復するまでの涙ぐましい戦い物語が印象的だった。その他がんと戦って快復し大好きな歌を歌い続けている最高齢者のMさんが淡々と語る話など、各団員にとっても嬉しい明るい話題が続いた。

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来年5月19日(土)5ヵ月後に迫った2年ぶりの演奏会の成功に向けて、また地道な練習をがんばろうと誓って今年を締めくくった。

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2017年12月18日 (月)

2017年12月18日(月)練習内容

師走も早くも半ば過ぎ、今年も残すところ2週間になった。このところの朝晩の冷えは浜松でもかなりのもので、今朝は初氷が張った。

寒い中エアコンの暖房を少し強めて練習開始、今日も仕事と風邪などの体調不良のために欠席が目立ったが14名(T=5、St=2、Br=3、B=4)の団員が集って来春の演奏会に向けて数多くの曲を練習した。

(練習曲) 

* 「わが歌」 三浦 和夫訳詞、L.Spohr作曲

* 「希望の島」 H.ジョーンズ作曲

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「婆やのお家」 林柳波作詩、本居長世作曲、福永陽一郎編曲

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2017年12月11日 (月)

2017年12月11日(月)練習内容

師走に入って冷え込みが強くなり、やっと初冬を迎えたという気分になってきた。喉や鼻風邪が流行して、マスク姿が増えているしインフルエンザの流行も始まっている。声が出て当たり前の合唱を趣味とする我が合唱団の仲間にとって、音量や音域が狭まる風邪は大敵だ。

北国で低気圧が発達して台風並みに大荒れの天気になり、早くも今冬一番の寒波が訪れるという予報の中で16名(T=4、St=4、Br=3、B=5)の多くの仲間が集った。

(練習曲) 

* 「わが歌」 三浦 和夫訳詞、L.Spohr作曲

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「婆やのお家」 林柳波作詩、本居長世作曲、福永陽一郎編曲

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2017年12月 4日 (月)

2017年12月4日(月)練習内容

師走に入って寒くなってきた。来年5月に予定している第8回の独自演奏会まで半年足らずになり、いよいよ練習も熱を帯びてきた。少し心配なのは団員間で風邪が流行って、熱はほとんど出ないが咽喉を痛めている人が増えている。インフルエンザの流行の兆しもあり、重要な時期に練習不足にならないように健康に留意したい。

今日は雨の予報ではなかったが、夕方から雨がぱらついた。13名(T=3、St=3、Br=3、B=4)の団員が集った。

(練習曲) 

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

* 「婆やのお家」 林柳波作詩、本居長世作曲、福永陽一郎編曲

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2017年11月26日 (日)

2017年11月26日(日)週末練習

全般的には暖かかったこの秋、晩秋が押し詰まって思い出したように寒さが襲い、暖地浜松も紅葉が盛りを過ぎていよいよ冬を迎える。

その寒さが少し一段落して、今日は月に一度の週末練習。本来は本拠地が遠く離れてしまったり、多忙でなかなか月曜練習jに出られない団員のために始めたことだが、近頃はなかなか本来の目的も叶わないことが多い。それでもあくまでも自主的に参加するかどうかにかかるので、毎月一日は設定して自主参加を願っている。

今日は14名(T=4、St=4、Br=4、B=2)が参加して、来春の演奏会で披露する曲を次々に繰り返し練習した。


(練習曲) 

* 「昴」 谷村新司作詩・作曲 、清水 昭編曲

* 「雪明りの路」より Ⅱ梅ちゃん 伊藤 整作詩、多田 武彦作曲

* 「知床旅情」 森繁久弥作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「乾杯」 長渕 剛作詞・作曲、源田 俊一郎編曲「

* 「海 その愛」 岩谷 時子作詞、弾 厚作作曲、源田 俊一郎編曲

* 「酒と泪と男と女」 河島 英五作詞・作曲、源田 俊一郎編曲

* 「秋の日ぐれ」 近藤吐愁作詩、平井康三郎作曲

* 「荒城の月」 土井晩翠作詞、滝廉太郎作曲

* 「帰ろ帰ろ」 北原白秋作詩、山田耕筰作曲

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